ゆらぎの科学  10

ゆらぎ現象研究会 編

さまざまな分野の第一線の研究者が"ゆらぎ"というキーワードのもとに、それぞれの研究成果を親しみやすい表現で解説した評判のシリーズ最終作!自然現象はもとより、私たちを取り巻くあらゆる現象にはゆらぎがあり、その役割は極めて重要で興味深い。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 生物のリズムとゆらぎ
  • 2 真理への近さを測る
  • 3 宇宙の大規模構造とゆらぎ
  • 4 風と波の「ゆらぎ」
  • 5 社会の構造とゆらぎ-中国農村調査の経験から
  • 6 イオンチャネルの開閉とゆらぎ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ゆらぎの科学
著作者等 ゆらぎ現象研究会
中西 進
井上 昌次郎
佐藤 俊輔
北原 和夫
大津 元一
川久保 達之
松本 デイビッド
武者 利光
相沢 慎一
間野 忠明
高安 秀樹
日野 幹雄
池内 了
細谷 昂
葛西 道生
赤池 弘次
書名ヨミ ユラギ ノ カガク
書名別名 Yuragi no kagaku
巻冊次 10
出版元 森北
刊行年月 1999.12
ページ数 223p
大きさ 19cm
ISBN 4627211414
NCID BN06782355
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20024374
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想