電子顕微鏡研究者のためのウルトラミクロトーム技法Q&A

朝倉健太郎, 広畑泰久 共編

ウルトラミクロトーム技法について、多くの企業の専門家が門外不出のノウハウを64項目と広範囲にわたって丁寧に解説。多くの応用例が記載されているので試料作製法を多様に考えられる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 基礎編(ウルトラミクロトームで研究を始める人へ
  • ウルトラミクロトームの歴史
  • ウルトラミクロトームによる物質の切削機構
  • ウルトラミクロトーム達人の小道具 ほか)
  • 応用編(ポリマー
  • 金属
  • 鉱物
  • 記録媒体材料 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 電子顕微鏡研究者のためのウルトラミクロトーム技法Q&A
著作者等 広畑 泰久
朝倉 健太郎
書名ヨミ デンシ ケンビキョウ ケンキュウシャ ノ タメノ ウルトラ ミクロトーム ギホウ Q & A
出版元 アグネ承風社
刊行年月 1999.9
ページ数 272p
大きさ 27cm
ISBN 490050873X
NCID BA43823879
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
20001931
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想