グラフィックデザインの視点と発想

京都造形芸術大学【編】

第一線で活躍するグラフィックデザイナーたちのしなやかな発想、思考、イマジネーション。印刷メディアやデジタルメディアなどによるビジュアル表現は、今や平面だけにとどまらず、立体的・空間的表現としても展開されている。クリエイターの独自の視点と発想、多様な展開方法を通して、デザインの可能性へのメッセージを読み解く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 時代を照射するポスターデザイン
  • 第2章 メディアを乗り継ぐメッセージ
  • 第3章 人間、モビールそのものの存在
  • 第4章 グラフィックデザインの多様な展開(共生の思想へのアプローチ
  • 温かい余白へのまなざし
  • 潜在意識への回帰
  • 時間という装置の中で刻まれる作品
  • モノクロームで際立つグラフィック表現
  • 感性を触発する数理造形 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 グラフィックデザインの視点と発想
著作者等 京都造形芸術大学
京都造形芸術大
書名ヨミ グラフィック デザイン ノ シテン ト ハッソウ
書名別名 Gurafikku dezain no shiten to hasso
シリーズ名 情報デザインシリーズ / 京都造形芸術大学 編 v.3
出版元 角川書店
刊行年月 1999.5
ページ数 199p
大きさ 31cm
ISBN 4046514035
NCID BA4151378X
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全国書誌番号
99103308
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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