社會科指導の實踐記録 : 新制中學  2

社會科教育實踐協議會 編

[目次]

  • 目次
  • 序說 中學社會科第二學年の一般目標 / 9
  • 單元一 世界の農牧生產はどのように行われているか / 12
  • 第一、 指導前の計畫 / 12
  • 一、 この單元を設定した根據と價値
  • 二、 敎師の準備した暫定計畫
  • 三、 實態調查
  • 四、 學習指導案
  • 第二、 單元の導入 / 22
  • 一、 導入えのいとぐち
  • 二、 導入の取扱い
  • 第三、 目標と主題の設定 / 25
  • 第四、 學習の展開 / 25
  • 一、 グループの編成
  • 二、 各グループの學習計畫
  • 三、 生徒と敎師の共同によつてできた學習計畫
  • 四、 各グループの學習活動に對する指導
  • 五、 グループの發表報吿
  • 六、 學習計畫の一部變更
  • 七、 學習活動の實際(發表と討議による學習、父兄を加えたまとめの學習、現場學習の記錄)
  • 第五、 學習の效果 / 57
  • 一、 知識、理解
  • 二、 態度、關心
  • 三、 技能
  • 第六、 學習の反省 / 59
  • 第七、 學習效果の判定 / 61
  • 一、 知識理解の判定
  • 二、 關心、態度、技能に關する判定
  • 單元二 天然資源を、最も有効に利用するには、どうすればよいか / 68
  • 第一、 指導計畫 / 68
  • 一、 敎師の準備
  • 二、 單元觀
  • 三、 指導目標
  • 四、 學習活動の基本的事項の豫定
  • 五、 學習指導案
  • 六、 豫備調查
  • 第二、 導入 / 88
  • 第三、 目標の設定 / 93
  • 第四、 學習活動の選擇と組織 / 96
  • 第五、 學習活動の展開 / 101
  • 一、 グループ學習
  • 二、 中間發表
  • 三、 學習のまとめ
  • 第六、 效果の判定 / 128
  • 第七、 敎師の反省 / 131
  • 單元三 近代工業はどのように發展し、社會の狀態や活動にどんな影響を與えたか / 134
  • 第一、 第二 單元迄の反省(生徒の實態把握) / 134
  • 自發活動
  • 能力差
  • 構案法
  • 問題法
  • 討議法
  • 男女共學
  • グループ學習
  • 能率
  • 第二、 敎師指導計畫 / 147
  • 一、 要旨並に主眼
  • 二、 目標(理解、態度 能力)
  • 三、 學習內容と指導計畫
  • 四、 指導計畫の能率的遂行
  • 第三、 豫備調査 / 154
  • 一、 私達の生活と工業
  • 二、 工業の分類
  • 三、 家族の職業と工業(職業別人口構成)
  • 四、 鄕士の工業生產狀況
  • 五、 時事問題えの關心の程度の調査
  • 第四、 導入 / 169
  • 一、 題目の設定
  • 二、 目標の設定
  • 第五、 學習計畫案の作製 / 173
  • 一、 第一次學習計畫案と個人的學習活動
  • 二、 第二次學習計畫とグループの編成
  • 第六、 學習活動の展開 / 181
  • 一、 工業の現狀指導經過(第四、五週)
  • 二、 近代工業發達の歷史的影響對策(第六、七、八週)
  • 第七、 終結活動 / 198
  • 第八、 效果判定 / 198
  • 一、 豫備考査
  • 二、 中間判定
  • 三、 終末判定
  • 四、 敎師自身の判定

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 社會科指導の實踐記録 : 新制中學
著作者等 社會科教育實踐協議會
書名ヨミ シャカイカ シドウ ノ ジッセン キロク : シンセイ チュウガク
巻冊次 2
出版元 都市教育出版社
刊行年月 1949.7
ページ数 210p
大きさ 18cm
全国書誌番号
20979451
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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