ドレフュス事件の思い出

レオン・ブルム 著 ; 稲葉三千男 訳

[目次]

  • 忘れられた30年前の事件、死去したドレフュス派の面々-もっとも初期のドレフュス派、とりわけベルナール=ラザール-事件とユダヤ人、リュシアン・エールの役割-事件の真実に迫る二つの道
  • フランスが分裂し激動した二年間-初期ドレフュス派が犯した三つの誤謬
  • 反動陣営と参謀本部、アンリ中佐-反ドレフュス派と反ユダヤ主義-ブーランジェ派、王党派とカトリック
  • ジャン・ジョレスとアナトール・フランス-クレマンソーはなぜドレフュス派か?-バレスをめぐる苦い思い出、ピエール・ルイス-文学仲間のドレフュス派、シャルル・ペギー〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ドレフュス事件の思い出
著作者等 Blum, Léon
稲葉 三千男
Blum L'eon
ブルム レオン
書名ヨミ ドレフュス ジケン ノ オモイデ
書名別名 Souvenirs sur L'Affaire. (3e éd.)
出版元 創風社
刊行年月 1998.4
ページ数 209p
大きさ 20cm
ISBN 4883520005
NCID BA35946658
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全国書誌番号
99005438
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言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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