吉野ケ里遺跡 : 保存と活用への道

納富敏雄 著

考古学史上未曾有の遺跡として注目をあびる吉野ケ里は、国・県一体となった歴史公園の整備が進んでいる。最先端の文化財保存活用計画の行政担当者が、古代遺跡の復元と地域活性化の問題から新しい遺跡整備の道を示す。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 吉野ケ里-その保存と活用
  • 脚光あびる吉野ケ里
  • 保存への道のり
  • 整備と活用のために
  • 市民のなかの吉野ケ里
  • 吉野ケ里とともに

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 吉野ケ里遺跡 : 保存と活用への道
著作者等 納富 敏雄
書名ヨミ ヨシノガリ イセキ : ホゾン ト カツヨウ エノ ミチ
書名別名 Yoshinogari iseki
シリーズ名 歴史文化ライブラリー 28
出版元 吉川弘文館
刊行年月 1997.12
ページ数 222p
大きさ 19cm
ISBN 4642054286
NCID BA33294931
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全国書誌番号
98062671
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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