一本の道さえあれば…

ロバート・ジェームズ・ウォラー 著 ; 村松潔 訳

愛するとはこういうこと、生きるとはこういうこと。「マディソン郡の橋」の著者が、しみじみ語る18のエッセイ-身辺を語りながら宇宙を感じさせる、短篇小説のような18篇。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ジョージア・アンのためのスロー・ワルツ
  • スイート・マーシュでの出来事
  • ロードキャット讃歌
  • ロマンス
  • スリー・クッションの通過儀礼
  • 旅の安全第一-ケネディ、クロールトとともに
  • ジャンプ・シュート
  • 五十路を越える
  • オレンジ・バンド
  • ニューヨーク式ワインの飲み方〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 一本の道さえあれば…
著作者等 Waller, Robert James
村松 潔
ウォラー ロバート・ジェームズ
書名ヨミ イッポン ノ ミチ サエ アレバ
書名別名 マディソン郡の風に吹かれて

Old songs in a new café

Ippon no michi sae areba
シリーズ名 文春文庫
出版元 文藝春秋
刊行年月 1997.9
ページ数 234p
大きさ 16cm
ISBN 4167254255
NCID BA34492566
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
98025752
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想