「病気」と「健康」の法則 = The Rule of Illness & Health

ロバート・ハシンガー 著

古今東西の医療に詳しい博覧強記の医師がたどり着いた結論。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 それは病気なのか、健康なのか(免疫細胞が働くには風邪というトレーニングが必要
  • 風邪をひくと体を温めたほうがよいのはなぜ? ほか)
  • 第2章 人はなぜ病気になるのか(病気は人間が生き残るために組み込まれた大事なメカニズム
  • 生体のどこかでATPが不足すると病気になる ほか)
  • 第3章 体が活性化する生活習慣(健康に生きたければ、ATPを増やしなさい
  • 呼吸が生体内のATP量を決定する ほか)
  • 第4章 人体の神秘を考える(人体の神秘は医学では解明できない
  • 医療の限界を感じて脳神経外科から統合医療へ ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 「病気」と「健康」の法則 = The Rule of Illness & Health
著作者等 Hasinger, Robert
ハシンガー ロバート
書名ヨミ ビョウキ ト ケンコウ ノ ホウソク
書名別名 The Rule of Illness & Health

Byoki to kenko no hosoku
出版元 サンマーク
刊行年月 2013.11
ページ数 221p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7631-3091-4
NCID BB14750101
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22334367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想