江戸落語の舞台を歩く : 東京まち歩き手帖

河合昌次 著

名作落語のあらすじ八一話を完全収録。ゆかりの地一四六カ所を訪ねる散策ガイドの決定版。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 浅草を歩く-江戸いちばんの盛り場を訪ねて
  • 日本橋を歩く-江戸より続く、経済の中心地
  • 両国・門前仲町を歩く-富岡八幡宮と著名人の足跡を辿る
  • 亀戸天神を歩く-円朝も住んだ下町を訪ねる
  • 上野を歩く-徳川家ゆかりの史跡を辿る
  • 吉原を歩く-色街の名残を求めて
  • 谷中・根津を歩く-江戸の雰囲気を残す寺院を訪ねる
  • 向島を歩く-江戸の"粋"を探して
  • 泉岳寺・増上寺を歩く-名刹・名社・大名の下屋敷を巡る
  • 『松葉屋瀬川』を歩く-今は昔、義理と人情を想いつつ
  • 『黄金餅』を歩く-金兵衛の江戸縦断につきあう

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 江戸落語の舞台を歩く : 東京まち歩き手帖
著作者等 河合 昌次
書名ヨミ エド ラクゴ ノ ブタイ オ アルク : トウキョウ マチアルキ テチョウ
書名別名 Edo rakugo no butai o aruku
シリーズ名 MYNAVI BUNKO 013
出版元 マイナビ
刊行年月 2013.11
ページ数 250p
大きさ 15cm
ISBN 978-4-8399-4956-3
NCID BB14293702
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全国書誌番号
22332159
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言語 日本語
出版国 日本
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