船橋市史  原始・古代・中世編

船橋市史編さん委員会 編

[目次]

  • 目次
  • 口絵
  • 刊行のことば
  • 第一章 先土器時代の船橋 / 1
  • 第一節 先土器時代の概観 / 1
  • 第二節 石器と生活 / 6
  • 第三節 遺跡と遺物 / 22
  • 第二章 縄文時代の船橋 / 47
  • 第一節 縄文時代の概観と市内遺跡のあらまし / 47
  • 第二節 縄文時代草創期・早期 / 61
  • 第三節 縄文時代前期 / 92
  • 第四節 縄文時代中期 / 125
  • 第五節 縄文時代後期・晩期 / 182
  • 第六節 縄文時代の特殊遺構・遺物について / 207
  • 第三章 弥生時代の船橋 / 215
  • 第一節 弥生時代の概観 / 215
  • 第二節 弥生時代の生活 / 219
  • 第三節 弥生式土器の編年と背景 / 230
  • 第四節 遺跡と遺物 / 238
  • 第四章 古墳時代の船橋 / 261
  • 第一節 古墳時代の概観 / 261
  • 第二節 船橋周辺の古墳文化 / 264
  • 第三節 市内の遺跡 / 267
  • 第四節 社会とムラ人の生活 / 271
  • 第五節 下総地方の滑石製品について / 283
  • 第六節 房総の国造と部民 / 292
  • 第五章 奈良時代の船橋 / 299
  • 第一節 飛鳥・奈良時代の概観 / 299
  • 第二節 大化の改新と下総国の成立 / 304
  • 第三節 大宝律令と下総国葛飾郡・印旛郡 / 308
  • 第四節 下総国葛飾郡栗原郷 / 312
  • 第五節 東海道の交通路と栗原郷 / 316
  • 第六節 葛飾郡・印旛郡の防人の歌 / 320
  • 第六章 平安時代の船橋 / 327
  • 第一節 平安時代の概観 / 327
  • 第二節 蝦夷征討と俘因の乱 / 332
  • 第三節 意富比神社 / 335
  • 第四節 平将門の乱 / 342
  • 第五節 平忠常の乱と房総 / 348
  • 第六節 夏見御厨と伊勢神宮 / 365
  • 第七章 鎌倉時代の船橋 / 377
  • 第一節 鎌倉時代の概観 / 377
  • 第二節 鎌倉幕府の成立と千葉氏 / 382
  • 第三節 下総守護千葉氏の展開 / 392
  • 第四節 臼井氏と臼井荘 / 404
  • 第五節 中山法華経寺と二子浦 / 415
  • 第六節 民衆のくらし / 420
  • 第八章 南北朝・室町時代の船橋 / 427
  • 第一節 南北朝・室町時代の概観 / 427
  • 第二節 南北朝・室町期の千葉氏と船橋 / 436
  • 第三節 船橋の中世村落 / 441
  • 第四節 船橋の湊と海賊 / 460
  • 第九章 戦国時代の船橋 / 467
  • 第一節 戦国時代の概観 / 467
  • 第二節 戦国期の船橋の市と町 / 478
  • 第三節 船橋に登場する戦国武将 / 487
  • 第四節 高城氏と船橋 / 496
  • 第十章 遺跡と遺物の語る中世の船橋 / 507
  • 第一節 中世城館址 / 507
  • 第二節 石塔と板碑 / 531

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 船橋市史
著作者等 船橋市
船橋市史編さん委員会
書名ヨミ フナバシ シシ
書名別名 Funabashi shishi
巻冊次 原始・古代・中世編
出版元 船橋市
刊行年月 1991.3
ページ数 567p
大きさ 22cm
全国書誌番号
96073026
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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