A big cheeseは「大きなチーズ」ではありません

牧野髙吉 著

やさしい単語だけなのに、なぜか意味がわからない!ネイティブスピーカーが日常会話で頻繁に使う、日本人は誤解しやすい表現165。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 会話のキッカケを作る・会話を弾ませるフレーズ-仲間との会話や自己表現をする(a shotgun wedding(拳銃結婚)
  • a skeleton in the closet(押し入れの中の骸骨) ほか)
  • 第2章 ポジティブな気持ちを表すフレーズ-人を褒める、人を励ます(an early bird(早いトリ)
  • at one's own risk(自分自身の危険で) ほか)
  • 第3章 ネガティブな気持ちを表すフレーズ-人を叱る・非難する、困ったとき(a backseat driver(後部座席のドライバー)
  • a long face(長い顔) ほか)
  • 第4章 ビジネスの場面で使えるフレーズ-会議の席や交渉のとき(a big cheese(大きなチーズ)
  • a fish story(魚の話) ほか)
  • 第5章 カジュアルな場面で使えるフレーズ-友だちや家族との気楽な会話で(a bus girl(バスガール)
  • a dirty old man(汚い年とった男) ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 A big cheeseは「大きなチーズ」ではありません
著作者等 牧野 高吉
牧野髙吉
書名ヨミ A big cheese ワ 「 オオキナ チーズ 」 デワ アリマセン
書名別名 A big cheese wa 「 okina chizu 」 dewa arimasen
シリーズ名 ディスカヴァー携書 102
出版元 ディスカヴァー・トゥエンティワン
刊行年月 2013.6
ページ数 191p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-7993-1333-6
NCID BB13278827
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全国書誌番号
22270335
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言語 日本語
出版国 日本
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