医学独文の構造

磯部幸一 著

[目次]

  • 目次
  • 獨文構造の要領 / p7
  • 第一章 定動詞がistかhatなら / p11
  • I. istやhatが時の助動詞の場合 / p11
  • II. istが連辭の場合(一) / p11
  • III. istが連辭の場合(二) / p12
  • 第二章 定動詞が動詞なら / p13
  • I. 分離動詞 / p13
  • II. 熟語動詞 / p13
  • III. 二聯動詞 / p15
  • IV. 添加を伴ふ動詞 / p15
  • V. zuを伴ふ不定法と連結する動詞及び形容詞 / p15
  • 第三章 格支配と前置詞 / p17
  • I. 二格支配の動詞と形容詞 / p17
  • II.三格支配の動詞と形容詞 / p18
  • III. 四格支配の動詞と形容詞 / p18
  • IV. 四格と二格支配の動詞 / p18
  • V. 四格と三格支配の動詞 / p19
  • VI. 四格と四格支配の動詞 / p19
  • VII. 前置詞支配の動詞と形容詞 / p19
  • VIII. alsと結ぶ動詞 / p19
  • 第四章 定動詞がkannやwirdなら / p21
  • I. 定動詞が話法の助動詞の場合 / p21
  • II. wirdが未來の助動詞の場合 / p21
  • III. wirdが受動の助動詞の場合 / p22
  • 第五章 名詞を修飾限定するもの / p24
  • I. 形容詞と分詞 / p24
  • II. 數詞副詞及びzuを伴ふ不定法等 / p24
  • III. 名詞 / p25
  • IV. 修飾限定の多い文 / p26
  • 第六章 對應接續詞 / p28
  • 第七章 長文を解剖する / p30
  • I. 關係及び疑問代名詞 / p30
  • II. 關係及び疑問副詞 / p31
  • III. 從屬的接續詞 / p32
  • IV. Kommaの多い長文 / p38
  • 第八章 esを含む文の種々相 / p38
  • I. 文法上の主語 / p38
  • II. 先行詞としてのes / p39
  • III. esと關係代名詞 / p40
  • IV. esと前置詞の融合形 / p40
  • 第九章 省略と短縮 / p43
  • I. 省略 / p43
  • II. 短縮 / p44

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 医学独文の構造
著作者等 礒部 幸一
磯部幸一
書名ヨミ イガク ドクブン ノ コウゾウ
書名別名 Igaku dokubun no kozo
シリーズ名 大学書林文庫
出版元 大学書林
刊行年月 1952 10版
ページ数 46p
大きさ 17cm
NCID BB07203583
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
56006107
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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