地方分権化の旗手たち : 肉声できく首長の地方分権論

童門冬二 著

分権へのシナリオがいま見えてきた。自治体トップ16人が地方分権論と地方自治哲学の本音を語る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 地方分権を語る(日本一の福祉先進県をめざす-宮城県知事・浅野史郎氏
  • 「うつくしま、ふくしま。」の実現へ 本当の和魂洋芸に-福島県知事・佐藤栄佐久氏
  • 人口200万人の群馬県の明日-群馬県知事・小寺弘之氏
  • 美しくたくましい福井を実現-福井県知事・栗田幸雄氏 ほか)
  • 第2部 地方からの提言(自己完結できる可能性都市-いわき市長・岩城光英氏
  • オアシス都市をめざして-今市市長・福田昭夫氏
  • 青年よ故郷に帰って市長になろう-武蔵野市長・土屋正忠氏
  • 日本のパイオニア県をめざして-富山県知事・中沖豊氏 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 地方分権化の旗手たち : 肉声できく首長の地方分権論
著作者等 童門 冬二
書名ヨミ チホウ ブンケンカ ノ キシュタチ
書名別名 Chiho bunkenka no kishutachi
出版元 実務教育
刊行年月 1996.5
ページ数 273p
大きさ 20cm
ISBN 4788914042
NCID BN14297763
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全国書誌番号
96061398
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言語 日本語
出版国 日本
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