Die Bedeutung des Wortes Φυσισ in den Spätdialogen Platons

vorgelegt von Franz Leo Beeretz

この本の情報

書名 Die Bedeutung des Wortes Φυσισ in den Spätdialogen Platons
著作者等 Beeretz, Franz Leo
出版元 [s.n.];Photostelle der Universität zu Köln
刊行年月 1963
ページ数 127 p.
大きさ 21 cm
NCID BB11546390
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 ギリシア語(1453年以降)
ドイツ語
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想