与那国海底にムー文明の巨大遺跡を発見した

坂口拓史 著

1万2000年前、一夜にして海中に没したムー大陸。世紀末の現代、日本は同じ運命を辿ろうとしている。太古から人類に向けられた警告が海底に眠る巨大遺跡に隠されていた。ノンフィクション作家の冷徹な目が捕えた今世紀最大の謎。渾身の筆致で、いま、その謎を解き明かす。-マスコミで話題騒然の問題の書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ ムーからの招請
  • 第1章 日本人の未来の秘密を秘めた島・与那国
  • 第2章 日本人はムーの子孫だった
  • 第3章 琉球列島に残るムーの足跡
  • 第4章 ムーの繁栄と悲劇
  • 第5章 太古からの警告
  • エピローグ 再びムーへ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 与那国海底にムー文明の巨大遺跡を発見した
著作者等 坂口 拓史
書名ヨミ ヨナグニ カイテイ ニ ムー ブンメイ ノ キョダイ イセキ オ ハッケンシタ
出版元 たま
刊行年月 1996.2
ページ数 246p
大きさ 19cm
ISBN 4884814339
NCID BN14345312
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全国書誌番号
96041795
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言語 日本語
出版国 日本
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