秀吉暗殺  上

山田智彦 著

「秀吉は早くも眼を転じ、頭を切り替えていた。信長が死に、光秀が滅び、家康が三河に去ったとなれば、天下が見えてきた」(本文より)織田信長、明智光秀亡きあと、天下を狙う豊臣秀吉の前に立ちはだかったのは織田家筆頭の老将・柴田勝家とその暗殺集団だった-戦国武将の夢と野望を描くスペクタクル巨篇。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 秀吉暗殺
著作者等 山田 智彦
書名ヨミ ヒデヨシ アンサツ
シリーズ名 文春文庫
巻冊次
出版元 文芸春秋
刊行年月 1996.2
ページ数 638p
大きさ 16cm
ISBN 4167211041
NCID BN14725448
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
96039679
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想