コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾 : 迫り来る反日包囲網の正体を暴く

江崎道朗 著

[目次]

  • 第1章 知られざる反日国際ネットワークの実態(中国共産党と国際反日ネットワーク
  • 東京裁判やり直しを要求するノーマン・ダワー路線)
  • 第2章 東京裁判史観を批判する親日国際ネットワーク(戦後日本を支えた大東亜戦争の遺産
  • 世界から見た靖国神社
  • ASEAN結成を支えた民間外交官・中島慎三郎)
  • 第3章 アメリカで東京裁判史観の見直しが始まった(外務省「機密文書」が示す戦前の在米反日宣伝の実態
  • ヤルタ協定を批判したブッシュ大統領と保守主義者たち
  • アメリカで追及される「ルーズヴェルトの戦争責任」
  • 「ヴェノナ文書」が暴いたコミンテルンの戦争責任
  • コミンテルンが歪めた憲法の天皇条項)
  • 第4章 靖国神社をめぐる戦後史の真実(靖国神社「A級戦犯」分祀論は誤りだ
  • 戦没者追悼を重んじられる天皇陛下
  • 新たな外交摩擦を生む国立追悼施設は不要だ
  • 解禁された「学校行事としての靖国神社訪問」)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾 : 迫り来る反日包囲網の正体を暴く
著作者等 江崎 道朗
書名ヨミ コミンテルン ト ルーズヴェルト ノ ジゲン バクダン : セマリクル ハンニチ ホウイモウ ノ ショウタイ オ アバク
書名別名 Kominterun to ruzuveruto no jigen bakudan
出版元 展転社
刊行年月 2012.12
ページ数 295p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-88656-380-4
NCID BB1148999X
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全国書誌番号
22182343
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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