シュテュンプケ氏の鼻行類

カール・D.S.ゲーステ [著] ; 今泉みね子 訳

[目次]

  • 考察(信ぴょう性の限界
  • さらに珍奇なこと
  • メルヘン
  • 遙か遠くの孤島
  • 鼻行類は寓話上の動物か ほか)
  • 資料(インタヴュー(『鼻行類』の成立をめぐって)
  • 『鼻行類』成立までのいきさつ
  • 投書とその回答
  • 間違ったラテン語!
  • ある書評とその顛末 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 シュテュンプケ氏の鼻行類
著作者等 Geeste, Karl D. S.
今泉 みね子
Geeste K.D.S.
ゲーステ カール・D.S.
書名ヨミ シュテュンプケ シ ノ ビコウルイ
書名別名 Stümpke's Rhinogradentia. 2.Aufl

分析と試論
出版元 博品社
刊行年月 1996.1
ページ数 151p
大きさ 23cm
ISBN 4938706237
NCID BN13909026
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
96038190
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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