ブッダの聖地 : スマナサーラ長老と歩くインド八大仏蹟

アルボムッレ・スマナサーラ 著

現在のインド北部とネパールにまたがる仏教の聖地、八大仏蹟。仏教の開祖ブッダは2600年前に、まぎれもなくこの地に生まれ、生き、覚りをひらき、教えを説き、そして入滅した。その教えを今に伝えるテーラワーダ仏教の長老が、現地を訪ね、語った、旅の記録。正自覚者ブッダの生涯と教えを生々しく伝える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 聖地ルンビニー
  • 第2章 聖地ブッダガヤー
  • 第3章 聖地サールナート
  • 第4章 聖地ラージャガハ
  • 第5章 聖地サヘート・マヘート
  • 第6章 聖地サンカッサ
  • 第7章 聖地ヴェーサーリ
  • 第8章 聖地クシナーラー

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ブッダの聖地 : スマナサーラ長老と歩くインド八大仏蹟
著作者等 Sumanasara, Alubomulle
スマナサーラ アルボムッレ
書名ヨミ ブッダ ノ セイチ : スマナサーラ チョウロウ ト アルク インド ハチダイ ブッセキ
シリーズ名 サンガ文庫 ス1-2
出版元 サンガ
刊行年月 2012.12
ページ数 511p
大きさ 15cm
ISBN 978-4-905425-30-4
NCID BB11660330
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全国書誌番号
22175403
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言語 日本語
出版国 日本
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