神と人類の古代核戦争  上

ゼカリア・シッチン 著 ; 北周一郎 訳

遙かな太古、太陽系第12番惑星「ニビル」から地球に降り立った神=異星人アヌンナキによって人類は創造され、高度な文明を授けられた-。これは単なる空想ではない。「死海文書」や旧約聖書、シュメールやアッカドなどの遺跡から発掘された粘土板に記された内容とギリシア、エジプト、インドなどの神話を詳細に解読・比較検討したうえで得られた結論なのである。そして、著者はさらに紀元前1万1000年に地球を襲った未會有の大災害「ノアの大洪水」の真相、シナイ半島の宇宙港の存在、ギザの大ピラミッドの建設の真の目的をも解明していくのだ。宇宙考古学の世界的権威ゼカリア・シッチンが明かす地球代古史の謎。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 神とともに戦った人類の戦争
  • セトとホルスの戦い
  • ゼウスとインドラのミサイル
  • シュメールの粘土板が語る「地球年代記」
  • 太古の神々の覇権戦争
  • 大洪水を生き延びた人類の運命
  • 明かされた大ピラミッドの謎

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 神と人類の古代核戦争
著作者等 Sitchin, Zecharia
北 周一郎
シッチン ゼカリア
書名ヨミ カミ ト ジンルイ ノ コダイ カク センソウ
書名別名 The wars of Gods and men

Kami to jinrui no kodai kaku senso
シリーズ名 Mu super mystery books
巻冊次
出版元 学習研究社
刊行年月 1995.9
ページ数 274p
大きさ 18cm
ISBN 4054004989
全国書誌番号
96035537
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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