マザー・テレサ愛の軌跡

ナヴィン・チャウラ 著 ; 三代川律子 訳

18歳で単身インドへわたり、修道女となった一人のアルバニア人女性・テレサ。修道院で平穏な生活を送っていたある日、彼女は「もっとも貧しい人々のために尽くせ」という"神の呼びかけ"を聞く…。「死を待つ人の家」「孤児の家」をはじめ、貧しい人々や社会から見捨てられた人々のための施設を世界中に設立、神の愛をもたらしつづけるマザーの素顔を描いた意欲作。未公開資料多数掲載。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 少女時代
  • 2 ベンガリ・テレサ
  • 3 内なる呼びかけ
  • 4 モティジル
  • 5 クリーク・レーン十四番地
  • 6 マザーハウス
  • 7 ブラザーと共労者たち
  • 8 シシュバワン
  • 9 チタガール
  • 10 カリガート
  • 11 世界でもっとも強靱な女性

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 マザー・テレサ愛の軌跡
著作者等 Chawla, Navin
三代川 律子
チャウラ ナヴィン
書名ヨミ マザー テレサ アイ ノ キセキ
書名別名 Mother Teresa

Maza teresa ai no kiseki
出版元 日本教文社
刊行年月 1995.12
ページ数 328p
大きさ 20cm
ISBN 4531080947
NCID BN13763962
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全国書誌番号
96035531
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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