現代音楽入門

アーロン・コープランド 著 ; 塚谷晃弘 訳

[目次]

  • 目次
  • はしがき / p3
  • 感謝の言葉 / p7
  • 第一部 現代ヨーロッパの音楽
  • 第一章 序論-現代音楽とは / p14
  • 第二章 現代音楽の源流 / p17
  • 第三章 現代音楽の背景としての十九世紀後半 / p23
  • 民族主義 / p23
  • ムソルグスキーのレアリズム / p26
  • ドゥビュッシーの印象主義 / p30
  • 後期ローマン派の人々--リヒァルト=シュトラウス、マーラー、スクリァビン、フォーレ、シベリウス / p35
  • 第四章 一九一四年(第一次世界大戦)までの現代音楽の背景 / p49
  • シェーンベルクの表現主義 / p49
  • ストラヴィンスキーのダイナミズム / p58
  • ベラ=バルトークの音楽 / p66
  • 第五章 一九一四年までの現代音楽 / p69
  • 第一次世界大戦後の音楽 / p69
  • ラヴェルとルッセル / p71
  • サティと「六人組」 / p74
  • ミヨーのリリシズム / p78
  • ジャズの間奏曲 / p82
  • 新古典主義の運動 / p93
  • 新古典主義の影響 / p98
  • 現代 / p105
  • コーダ(結び) / p110
  • 第二部 現代アメリカの音楽
  • 第一章 栄光なき作曲家たち / p114
  • 第二章 合衆国の新しい音楽 / p120
  • 第三章 アメリカの現代作曲家について / p126
  • アイヴズの場合 / p127
  • ロイ=ハリス / p136
  • セッションズとピストン / p144
  • トムスンとブリッツステイン / p150
  • 第四章 メキシコ出身の作曲家 / p158
  • カルロス=チャベス / p158
  • 第五章 ブルックリン生れの作曲家 / p165
  • --自伝風スケッチ--
  • 第三部 新しい音楽の媒体
  • 第一章 ラジオと作曲家 / p180
  • 第二章 レコード音楽の世界 / p188
  • 第三章 映画音楽 / p198
  • 訳者あとがき / p209

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 現代音楽入門
著作者等 Copland, Aaron
塚谷 晃弘
アーロン・コープランド
書名ヨミ ゲンダイ オンガク ニュウモン
シリーズ名 音楽新書
出版元 音楽之友社
刊行年月 1957
ページ数 210p
大きさ 18cm
NCID BN15230462
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
57007936
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想