双葉町史  第3巻 (資料編 2 近世資料)

双葉町史編さん委員会 編

監修: 岩崎敏夫;付 (1枚) : 追加 (野馬追旗帳)

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 双葉町史 第三巻 資料編2 目次
  • 口絵
  • 発刊のことば 双葉町長 岩本忠夫
  • 発刊にあたって 双葉町教育委員会教育長 渡辺豊光
  • 監修について 文学博士 岩崎敏夫
  • 凡例
  • 目次
  • 第四編 近世
  • 第一章 領主の支配関係と南標葉郷 / 3
  • 第一節 藩主 / 3
  • 第二節 代官 / 10
  • 第三節 領地 / 13
  • 第四節 巡見と巡村 / 29
  • 第二章 相馬藩の南標葉郷家臣 / 57
  • 第一節 御上洛御供警衛と異国船への対処 / 57
  • 第二節 養子縁組願・家督相続願 / 59
  • 第三節 金子盗難の罪軽減嘆願・病気欠席届 / 63
  • 第四節 上納褒賞功労者に加増 / 65
  • 第五節 家中土着 / 66
  • 第六節 西兄弟の脱藩 / 72
  • 第七節 知行帳・給人帳 / 83
  • 第八節 役金軽減の連判 / 127
  • 第九節 在郷給人・郷士の推移 / 131
  • 第三章 藩法・布令による南標葉郷の実情 / 141
  • 第一節 法度・条目・高札 / 141
  • 第二節 定書と布令・達書 / 173
  • 第三節 掟 / 234
  • 第四節 申渡 / 241
  • 第五節 五人組 / 245
  • 第四章 藩政による村々の姿 / 251
  • 第一節 藩政と藩政改革 / 251
  • 第二節 凶作対策 / 270
  • 第三節 移民と人口増殖策 / 279
  • 第四節 藩財政 / 292
  • 第五節 産子養育料 / 312
  • 第六節 社倉備荒 / 318
  • 第五章 農民の窮乏と南標葉郷の御仕法 / 327
  • 第一節 御仕法心得、御施法実施顚末並に施行の状況 / 327
  • 第二節 村々の財政 / 351
  • 第三節 非常囲籾・貸出金・その他 / 360
  • 第四節 極難窮民取扱 / 377
  • 第五節 村々の御仕法掛 / 388
  • 第六節 嘆願書・村々申請個条 / 388
  • 第七節 本業出精入札・賞誉・褒美 / 398
  • 第八節 申渡・申達 / 427
  • 第九節 献金・拝借金証文 / 441
  • 第六章 戊辰役と活躍した人々 / 447
  • 第一節 当藩浪士等外人居館の焼払 / 447
  • 第二節 戦況 / 447
  • 第三節 軍功状 / 508
  • 第四節 降伏 / 520
  • 第五節 町触 / 532
  • 第七章 南標葉郷の野馬追 / 533
  • 第一節 相馬と相馬野馬追 / 533
  • 第二節 掟・町触 / 541
  • 第三節 旗帳 / 542
  • 第八章 土地と村況 / 543
  • 第一節 検地 / 543
  • 第二節 石高 / 567
  • 第九章 南標葉郷人口の変遷 / 611
  • 第一節 戸籍制度 / 611
  • 第二節 人別改 / 611
  • 第三節 南標葉郷の石高収納人口調 / 621
  • 第四節 幕府の達・触 / 622
  • 第五節 新百姓への心得 / 628
  • 第十章 年貢並諸負担 / 631
  • 第一節 検見 / 631
  • 第二節 年貢取立収納 / 647
  • 第三節 年貢上納 / 682
  • 第四節 達書・年貢定 / 710
  • 第五節 本途物成・小物成 / 725
  • 第六節 冥加諸夫役・冥加米 / 727
  • 第十一章 新山・長塚の村々の姿 / 731
  • 第一節 村明細・大概帳 / 731
  • 第二節 申渡 / 753
  • 第三節 村役人・村民・身分 / 756
  • 第四節 奉公人 / 766
  • 第五節 村方出入 / 768
  • 第六節 村事件 / 775
  • 第七節 村災害 / 785
  • 第八節 借用証文 / 787
  • 第十二章 村々の農業と農業政策 / 791
  • 第一節 農家の行事 / 791
  • 第二節 農政 / 795
  • 第三節 水利 / 816
  • 第四節 代官・勧農係百姓心得 / 841
  • 第五節 耕作方法の道しるべ / 849
  • 第六節 村役人 / 860
  • 第七節 主穀物・商品作物 / 863
  • 第八節 山林・原野 / 891
  • 第九節 褒賞 / 896
  • 第十三章 南標葉郷の酒造業・漁業・商取引及物価の変動 / 899
  • 第一節 酒造業 / 899
  • 第二節 鉱業 / 901
  • 第三節 水産業 / 902
  • 第四節 商業・金融 / 909
  • 第十四章 街道に関する政策と実状 / 973
  • 第一節 陸上交通 / 973
  • 第二節 役人休泊・宿駅 / 980
  • 第三節 助郷 / 998
  • 第四節 飛脚 / 999
  • 第五節 海上交通 / 1000
  • 第十五章 南標葉郷における寺社 / 1003
  • 第一節 寺院 / 1003
  • 第二節 神社 / 1011
  • 第三節 申渡・覚 / 1012
  • 第四節 寺社造営修覆 / 1030
  • 第五節 日記 / 1032
  • 第十六章 維新前後の教育と文化 / 1041
  • 第一節 忠胤の文教政策 / 1041
  • 第二節 南標葉郷の維新前後の教育 / 1044
  • 第三節 在方住民の修学 / 1046
  • 第四節 文化 / 1048
  • 第五節 洪水時の覚 / 1063
  • 第十七章 医療並住民の生活慣習 / 1065
  • 第一節 医療に関する法令 / 1065
  • 第二節 医学問所と藩政当時の衛生 / 1067
  • 第三節 達 / 1068
  • 第四節 薬代・漢法 / 1071
  • 第五節 病難扱 / 1073
  • 第六節 年中行事 / 1075
  • 第七節 衣・食・住 / 1082
  • 第八節 冠婚葬祭 / 1085
  • 1 平姓相馬氏系図
  • 2 標葉氏系図

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 双葉町史
著作者等 双葉町 (福島県)
双葉町史編さん委員会
双葉町
書名ヨミ フタバ チョウシ
巻冊次 第3巻 (資料編 2 近世資料)
出版元 双葉町
刊行年月 1986.3
ページ数 1090p
大きさ 22cm
全国書誌番号
96033960
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想