科学の誕生  上

アンドレ・ピショ 著

いつ科学は生まれたのか。技術は生活の必要から生じ、観察と経験の蓄積により、すでに紀元前の世界で高度な発展を遂げる。しかし、科学は技術の発展から直線的には生じない-神話、魔術、そして技術の複雑な相関関係のなかに科学の萌芽を読みとる「科学発生史」。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 メソポタミア
  • 2 エジプト

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 科学の誕生
著作者等 Pichot, André
山本 啓二
Pichot Andr'e
ピショ アンドレ
書名ヨミ カガク ノ タンジョウ
書名別名 La naissance de la science

古代オリエント
巻冊次
出版元 せりか書房
刊行年月 1995.10
ページ数 263p
大きさ 22cm
ISBN 4796701923
NCID BN13333781
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全国書誌番号
96014595
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言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
古代オリエント 山本 啓二
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