PowerPC解説 : POWERからPowerPCへ

Shlomo Weiss, James E.Smith 共著 ; 鈴木克彦 訳

本書は、POWERおよびPowerPCのアーキテクチャ全般を解説する貴重な文献である。今やPowerPCはRISCの世界ではもちろんのこと、すべてのマイクロプロセッサ・アーキテクチャの中でも極めて重要な位置を占めるようになった。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 最新のコンピュータ設計コンセプト
  • 2章 POWERアーキテクチャ
  • 3章 POWER1インプリメンテーション:パイプライン
  • 4章 POWER1インプリメンテーション:分岐と割込み
  • 5章 POWER1インプリメンテーション:キャッシュ・メモリ
  • 6章 POWER2:次世代
  • 7章 PowerPCアーキテクチャ
  • 8章 PowerPC601のインプリメンテーション
  • 9章 PowerPC:マルチプロセシングのサポート
  • 10章 システム構成:メモリと入出力
  • 11章 PowerPC601とAlpha21064:2つのRISC

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 PowerPC解説 : POWERからPowerPCへ
著作者等 Smith, James E.
Smith, James Edward
Weiss, Shlomo
鈴木 克彦
Smith James E.
スミス ジェームス・E.
ウェイス シュロモ
書名ヨミ パワー ピーシー カイセツ
書名別名 POWER and PowerPC

Pawa pishi kaisetsu
出版元 インターナショナル・トムソン・パブリッシング・ジャパン
刊行年月 1995.8
ページ数 373p
大きさ 26cm
ISBN 4900718203
NCID BN13329955
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全国書誌番号
96004665
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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