臨床と薬物治療  7(1)(35)

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 15 (6) 1996.06~23 (4) (通号: 205) 2004.04;本タイトル等は最新号による;刊行頻度, 出版者, 大きさの変更あり;6巻3号 = 30号 (1987年5月)-23巻4号 = 205号 (2004年4月)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集=骨粗鬆症の薬物療法 / / ~29,31~40,42~47,49~54,56~61,63~67,69~73,75~82,84~90,92~97,99~103,105~112
  • 骨粗鬆症治療薬の最近の動向 / 藤田拓男 / p26~29
  • 骨粗鬆症と骨のリモデリング / 井上哲郎 / p31~36
  • 骨粗鬆症の病態生理(各物質の及ぼす影響) カルシウム,リンと骨粗鬆症 / 萩原聡
  • 西沢良記
  • 森井浩世 / p37~40
  • 骨粗鬆症の病態生理(各物質の及ぼす影響) PTH,カルシトニンと骨粗鬆症 / 永田直一 / p42~47
  • 骨粗鬆症の病態生理(各物質の及ぼす影響) ビタミンDと骨粗鬆症 / 高槻健介
  • 米田正弘 / p49~54
  • 骨粗鬆症の病態生理(各物質の及ぼす影響) 性ホルモンと骨粗鬆症 / 望月眞人
  • 小原範之 / p56~61
  • 骨粗鬆症の病態生理(各物質の及ぼす影響) 副腎皮質ホルモンと骨粗鬆症 / 富田明夫
  • 高槻健介 / p63~67
  • 骨粗鬆症治療剤の種類と特徴,その用い方 ビタミンD製剤 / 岡本純明 / p69~73
  • 骨粗鬆症治療剤の種類と特徴,その用い方 カルシトニン製剤 / 大西利夫
  • 森本茂人
  • 熊原雄一 / p75~78
  • 骨粗鬆症治療剤の種類と特徴,その用い方 その他の薬剤(Ipriflavone,EHDP,Vitamin K₂) / 吉本祥生 / p79~82
  • 骨粗鬆症の治療の実際(薬物療法を中心に) 老人性骨粗鬆症 / 白木正孝 / p84~90
  • 骨粗鬆症の治療の実際(薬物療法を中心に) 閉経後骨粗鬆症 / 小林拓郎 / p92~97
  • 骨粗鬆症の治療の実際(薬物療法を中心に) 若年性骨粗鬆症 / 黒瀬裕史
  • 清野佳紀 / p99~103
  • 代謝性骨疾患に用いられる主要薬剤一覧 / 編集部 / p105~110
  • Question Corner 複数の非ステロイド性抗炎症剤,複数の痛風治療剤の併用について / 東威 / p111~112
  • 文献副作用情報 / 高杉益充 / p114~117
  • DI FILE 「医薬品副作用情報」の概要 / / p1~6
  • DI FILE 使用上の注意の改訂 / / p6~8
  • DI FILE 最近の新薬 / / p9~24

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床と薬物治療
著作者等 ありい出版
ミクス
エルゼビアジャパン株式会社
書名ヨミ リンショウ ト ヤクブツ チリョウ
書名別名 Clinics & drug therapy

Rinsho to yakubutsu chiryo
巻冊次 7(1)(35)
出版元 エルゼビア・ジャパン
刊行年月 1988-01
ページ数
大きさ 29cm
ISSN 09137505
NCID AN10080433
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00056044
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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