自律訓練研究 = Japanese journal of autogenic therapy  18(1)(25)

日本自律訓練学会編編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 27 (2) (通号: 37) 2007.10~;本タイトル等は最新号による;1巻1号 (1979年4月)-11巻1号 (1990年7月) ; 11巻2号 = 15号 (1990年12月)-31巻2号 = 44号 (2011年12月) ; 32巻1/2号 (2012年12月)-;出版地の変更あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集「自律訓練法の基礎領域における新展開」 / / p1~75
  • 特別講演 自律訓練法の21世紀へ向けての展望(2)--わが国の歴史と今後の課題 / 佐々木雄二 / p1~7
  • 小講演 自律訓練と東洋的行法の比較 / 春木豊 / p8~13
  • 小講演 日本自律訓練学会会員へのアンケート調査の結果から / 三島徳雄
  • 吾郷晋浩
  • 石津宏
  • 桂戴作
  • 坂野雄二
  • 佐々木雄二
  • 中島節夫
  • 永田頌史
  • 松岡洋一
  • 松原秀樹 / p14~27
  • シンポジウムI 自律訓練法の基礎領域における新展開 / / p28~45
  • 司会のことば / 松岡洋一
  • 永田頌史 / p28~29
  • 自律訓練法と自律神経機能に関する研究--練習効果の検討 / 三島徳雄
  • 久保田進也
  • 永田頌史 / p30~38
  • 自律訓練法におけるEMG振幅の意味 音声フィードバック後の患者報告からの検討 / 富岡光直
  • 石川俊男
  • 吾郷晋浩
  • 佐々木雄二 / p39~45
  • 自律訓練法がセルフエフィカシーに及ぼす影響(第1報) / 五艘香
  • 青木佐奈枝
  • 北島正人
  • 末吉美佳
  • 福山嘉綱
  • 中島節夫 / p46~52
  • 系統的脱感作法においてセルフ・エフィカシーを高める方法の提示が奏功した症例--特定器官公式あるいは意志訓練公式を拮抗定置して / 原節子
  • 中村延江
  • 桂戴作 / p53~59
  • 動作時痛による歩行障害に対する自律訓練法とリラクセイションの効果の検討 / 北原美代
  • 佐野秀樹 / p60~67
  • 社会恐怖に対するATを用いた認知療法 / 志賀史枝
  • 永谷文代
  • 麻植哲夫
  • 稲本和子 / p68~75

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 自律訓練研究 = Japanese journal of autogenic therapy
著作者等 日本自律訓練学会
日本自律訓練学会編集委員会
書名ヨミ ジリツ クンレン ケンキュウ = Japanese journal of autogenic therapy
書名別名 Japanese journal of autogenic therapy
巻冊次 18(1)(25)
出版元 日本自律訓練学会
刊行年月 1999-09
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 09134964
NCID AN10231823
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00055345
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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