精神科看護  (37)

日本精神科看護協会 [編集]

国立国会図書館雑誌記事索引 28 (1) (通号: 100) 2001.01~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度, 出版地の変更あり;編者変遷: 日本精神科看護協会 (1巻1号-1巻2号) → 日本精神科看護技術協会 (3号-37巻3号);出版者変遷: 日本精神科看護協会 (1巻1号-1巻2号) → 日本精神科看護技術協会 (3号-v. 29, no. 12);臨時増刊号あり;1巻1号=1号(昭和49年10月) ; 1巻2号=2号 ; 3号 - 68号 ; 25巻4号=69号(1998年6月) -;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集/患者の処遇 / / p2~57
  • 精神保健法と患者の処遇 / 植田孝一郎 / p2~6
  • 患者の処遇と病院生活 病院・病棟の規則をめぐって / 平山勝代 / p7~11
  • 入院生活と通信 (信書・電話) 患者に与えた影響と看護の変化 / 加賀正浩 / p12~15
  • 患者の病状と面会制限の必要性 患者・家族の気持と看護の立場 / 小林辰雄 / p16~19
  • 法施行後の患者の隔離 / 北岡京子 / p20~23
  • 患者に拘束を必要とした問題 / 光田厚夫・他 / p24~28
  • 処遇困難患者の専門病棟は再来年オープンか 看護者の専門教育が必要 / 緒方剛
  • 山口良泰・他 / p29~34
  • 処遇困難患者対策に関する中間意見 / 公衆衛生審議会 / p35~37
  • 公衆衛生審議会の処遇困難患者対策に関する中間意見に思う / 田邊研二
  • 江口敬志
  • 関原靖
  • 浅海捷司
  • 服部孝子
  • 伊藤博子
  • 今野祐二 / p38~46
  • 座談会 処遇困難患者対策と精神科看護 臨床現場ではどう対応したらよいか / 司会
  • A
  • B
  • C
  • D / p47~57
  • 看護学生の精神分裂病患者イメージ / 林和功 / p58~66
  • デイケア通所者のソーシャルサポート その2 / 川口優子 / p67~72
  • 精神科病棟内入院患者の言語的コミュニケーションについて / 元村智恵子・他 / p73~78
  • 看護教育 看護研究の基本的なこと 事象に「なぜ」の問いかけから / 八田由美子 / p79~82
  • 看護講座 精神科の看護過程(II)精神状態をどう理解するか / 川野雅資 / p83~87
  • Therapy 交流分析 / 中川賢幸・他 / p88~92
  • 看護教育実態調査の結果から 結果の概要 / (社)日本精神科看護技術協会教育委員会 / p93~103
  • 世界精神保健連盟(WFMH)1991世界会議と旅行記 / 土門誠 / p104~111
  • 巻頭言 / 宮崎秀夫 / p1~1
  • 編集室 / / p112~112

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 精神科看護
著作者等 日本精神科看護協会
日本精神科看護技術協会
精神看護出版
『精神科看護』編集委員会
書名ヨミ セイシンカ カンゴ
書名別名 Japanese journal of psychiatric nursing

The Japanese journal of psychiatric nursing

Seishinka kango
巻冊次 (37)
出版元 精神看護
刊行年月 1991-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 09105794
NCID AN00127971
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00042024
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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