月刊民放  19(4)(214)

日本民間放送連盟

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 26 (6) 1996.06~;本タイトル等は最新号による;[1巻1号通巻1号]~;総合索引1巻1号通巻1号 (1971年6月) ~27巻3号通巻309号 (1997年3月) : 「月刊民放総合索引」 日本民間放送連盟編集部刊

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • ずいひつ / 辰繁存
  • 木村芳雄 / p4~5
  • 特集 昭和から平成へ・天皇報道の記録《テレビ編》 / 久木保
  • 前田勝
  • 吉森治利
  • 長谷川直樹
  • 宮坂計一 / p6~46
  • 在京報道デスク座談会 Xデー編成を変えた111日間 / 前田勝
  • 吉森治利
  • 長谷川直樹
  • 宮坂計一
  • 久木保 / p6~12
  • 2・24 有識者5氏のテレビ批評 / / p13~17
  • 「タブー」を確実に踏み越えた / ばばこういち / p13~14
  • 依然として「昭和」は終わらず / 大田昌秀 / p14~15
  • 突然蘇った天皇の「重大な存在」 / 阿部牧郎 / p15~16
  • 儀式中継で独特の機能を発揮 / 藤竹暁 / p16~17
  • ノーCMがなぜ"自粛"なのか / 俵萠子 / p17~17
  • 特派員報告 「大喪の礼」を海外はどう伝えたか / / p18~21
  • イギリス 論議を呼んだ「お辞儀の深さ」 / 諫山修 / p18~19
  • 韓国 「日王」の表現で小さな扱い / 辻民俊 / p19~20
  • アメリカ 情報の格差是正へ大量特番 / 隅井孝雄 / p20~21
  • 全社アンケート 系列の総力を投入し、多角的に伝える / 編集部 / p22~31
  • 在京キイ局 情緒に陥らず、客観的編成を貫く / / p22~27
  • ネットワーク 病状報道、53局が延べ3,000人派遣 / / p27~29
  • 地方ローカル局 自主編成枠は、1日平均40分に / / p29~31
  • アンケート結果(インタビュー)と番組表 / / p32~44
  • 日本テレビ パッケージとナマを適正に / / p32~33
  • TBS 解説加え、多角的・客観的に / / p34~35
  • フジテレビ 国内外の動きを克明に追う / / p36~37
  • テレビ朝日 系列としてのカラーを貫く / / p38~39
  • テレビ東京 経済・暮らしの視点を重視 / / p40~41
  • NHK(インタビュー) 堀井・放送総局副総局長 / / p42~44
  • 2・24 大喪の礼 在京各局の取材体制と編成 / / p45~46
  • 連載 / / p47~54
  • 放送倫理情報 番組審議ハイライト(′88年12月)--わが社の番審 中国放送 / / p47~49
  • らいぶらりい / 伊豫田康弘
  • 汀邦彦 / p50~51
  • 放送日誌(′89年1月) / / p52~53
  • BS-3時代にBS-2Xをどう使うか / Q / p54~54

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊民放
著作者等 日本民間放送連盟
書名ヨミ ゲッカン ミンポウ
巻冊次 19(4)(214)
出版元 コーケン
刊行年月 1989-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03873811
NCID AN0011217X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00032232
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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