臨床免疫  22(10)(244)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I B細胞異常活性化のさまざまな機序 / / p1401~1444
  • 胞腺CD5⁺B細胞の活性化 / 稲葉宗夫,ほか / p1401~1409
  • 多クローン性B細胞の活性化におけるB-B細胞間相互作用--SLE患者のB細胞における検討を中心に / 田中良哉,ほか / p1410~1420
  • 選択的クローン活性化による抗DNA抗体産生 / 窪田哲朗 / p1421~1429
  • レトロウイルス感染によるB細胞活性化 / 岡田義昭,ほか / p1430~1436
  • B細胞活性化とサイトカイン / 蓑田正豪 / p1437~1444
  • 特集II γδT細胞レセプター保有細胞の機能と分化 / / p1445~1520
  • γδT細胞の生体内分布 / 安保徹 / p1445~1455
  • γδ⁺T細胞の加齢による変化 / 野本亀久雄,ほか / p1455~1460
  • γδT細胞の反応抗原--微生物抗原と自己ストレス抗原 / 熊谷勝男,ほか / p1461~1471
  • ヒトTCRγδ⁺T細胞クローンの細胞表面抗原の解析とその多様性 / 楠洋一郎,ほか / p1472~1482
  • γδT細胞クローンの機能解析--特に細胞障害活性について / 小出純 / p1483~1491
  • γδ⁺T細胞の細菌感染における役割 / 吉開泰信 / p1492~1500
  • 自己免疫疾患におけるγδ⁺T細胞の意義 / 岳野光洋,ほか / p1501~1509
  • T細胞腫瘍とγδ⁺T細胞 / 松尾良信,ほか / p1510~1520
  • マクロファ-ジの分化,活性化とサイトカイン / 山口//泰範
  • 赤川//清子 / p1521~1528<3696772>
  • 微量抗原での抗体産生誘導法--intrasplenic immunization / 石坂重昭 / p1529~1536
  • 線維芽細胞増殖因子(ヘパリン結合性成長因子) / 坪井良治,ほか / p1537~1543
  • MHCクラスII分子に結合してT細胞を活性化する細菌外毒素--外毒素性異常反応の機序 / 内山竹彦 / p1544~1552
  • 免疫薬理 β-lactam環を有する薬剤に対するアレルギー出現の患者へのmonobactam系薬剤の投与について / 河本英作,ほか / p1553~1562
  • 次号予告 / / 号末
  • バックナンバー / / 前付

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology

Rinsho men'eki
巻冊次 22(10)(244)
出版元 科学評論社
刊行年月 1990-10
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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