マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌  (243)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 349) 1998.01~;本タイトル等は最新号による;タイトル関連情報変遷: ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌 (354号-375号);[1号]-;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本マスコミ市民会議 (-318号)→ マスコミ情報センター (319号-355号)→ マスコミ市民 (356号-442号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 天皇報道 "濠の内"の「不可思議」を解剖する / 南方紀洋 / p2~11
  • 天皇報道 クオ・ヴァ・ディス・ジャポニカ? / 南方紀洋 / p12~19
  • 天皇報道 来るべき「天皇の葬儀」「国葬」をやり損うなかれ / / p20~23
  • ジャーナリストの眼 天皇報道とマスコミの責任 / 南 / p24~27
  • 国際化時代と日本のジャーナリズム--天皇報道にみる危険な落とし穴 / 門奈直樹 / p28~47
  • 現代とジャーナリズム 天皇報道を疑う / 茶本繁正 / p50~57
  • 新聞と戦争--"困った競争"といわれた大正天皇死去報道 / 高梨正樹 / p58~63
  • マスコミ現場から 揺らぎはじめた原発推進体制 / 山口俊明 / p78~85
  • 韓国の言論民主化はどこまで? / 韓桂玉 / p86~95
  • 深海底大戦争--疑獄のスケープゴート / 室伏哲郎 / p96~105
  • マスコミ日記--挙国一致に導く天皇過剰報道の危険を指摘したマスコミ労組とテレビ朝日の縮小--ジャーナリズムとしての主体性が問われる日本新聞協会主催の"自粛"新聞大会--リクルート疑惑を「適当かつ妥当な形」で収拾されないためにマスコミが監視を--自由化反対をタテマエにしてつくられた政府・自民党のコメ市場開放のシナリオ--"自粛"外交のなかでなんとしても日ソ外相会談をと宇野外相のリップサービス--週刊誌、新聞、防衛施設庁の"嫌がらせ"に負けなかった逗子良識派の富野三選--底なしの大型リクルート疑獄で主役(中曽根康弘前首相)の登場はいよいよか? / 青木真伸 / p64~77
  • 市民のひろば / 青山明弘
  • 宝珠山節雄
  • 宮嶋實理
  • 池中弘 / p106~110
  • 記者のメモ帖 / / p48~49

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
著作者等 マスコミ市民フォーラム
マスコミ市民編集部
マスコミ情報センター
日本マスコミ市民会議
書名ヨミ マスコミ シミン : ジャーナリスト ト シミン オ ムスブ ジョウホウシ
書名別名 ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌

月刊マスコミ市民

Masukomi shimin
巻冊次 (243)
出版元 アストラ
マスコミ市民フォーラム
刊行年月 1988-12
ページ数
大きさ 21cm
全国書誌番号
00022524
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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