マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌  (261)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 349) 1998.01~;本タイトル等は最新号による;タイトル関連情報変遷: ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌 (354号-375号);[1号]-;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本マスコミ市民会議 (-318号)→ マスコミ情報センター (319号-355号)→ マスコミ市民 (356号-442号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • プルトニウム利用へ突っ走る原発大国日本 / 山口俊明 / p2~9
  • ジャーナリストの眼 日米構造問題協議の背景 / 矢 / p10~13
  • 『NNNドキュメント』の二十年 / 菊池浩佑 / p14~29
  • 日録・テレビニュース最前線から / 江口直彦 / p32~51
  • 総選挙の「当はずし」をめぐって / 島田兼 / p90~94
  • マス・メディアと女性の人権--(8)「美人選び」はなぜ女性差別か? / 加藤春恵子 / p58~61
  • 「知る権利」と軍事秘密 (中) 沖縄・自衛隊ASWOC情報公開裁判をめぐって / 北克己 / p62~67
  • 新聞と戦争--日中戦争と"挙国一致報道〟 / 高梨正樹 / p84~89
  • マスコミ日記--『THIS IS 読売』創刊で社員に出されたモニターのお願いという踏み絵--行政情報は公開が原則として国民の知る権利を尊重した教育情報公開訴訟の判決--竹下は海部首相に強い影響力をもっているとアメリカ側に見込まれた本人の思惑--東欧の民主化運動が"メディア革命〟だったことを検証した『NHKスペシャル』--桑田真澄投手の黒い疑惑をシロと断定した巨人球団が一転して九人の処分を発表--リクルート社からの政治献金で閣僚(郵政相)の資格を喪失した深谷隆司氏のウソ--大手私鉄のスト突入にみるリーダー不在の社長会でのハプニングと労働側の作戦--日本の政治と官僚機構の低劣さをあぶりだした日米構造協議の決着と報道の責任 / 青木貞伸 / p68~83
  • デスクのつぶやき / / p30~31
  • 市民のひろば / 茂木房夫
  • 野田薫
  • 野口周一
  • 宮本郁子
  • 久下哲郎
  • 石田進
  • 岩原昌二 / p52~57

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
著作者等 マスコミ市民フォーラム
マスコミ市民編集部
マスコミ情報センター
日本マスコミ市民会議
書名ヨミ マスコミ シミン : ジャーナリスト ト シミン オ ムスブ ジョウホウシ
書名別名 ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌

月刊マスコミ市民

Masukomi shimin
巻冊次 (261)
出版元 アストラ
マスコミ市民フォーラム
刊行年月 1990-05
ページ数
大きさ 21cm
全国書誌番号
00022524
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言語 日本語
出版国 日本
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