マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌  (209)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 349) 1998.01~;本タイトル等は最新号による;タイトル関連情報変遷: ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌 (354号-375号);[1号]-;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本マスコミ市民会議 (-318号)→ マスコミ情報センター (319号-355号)→ マスコミ市民 (356号-442号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 読売新聞の研究 / 水野一成 / p2~13
  • 記者座談会 権力とマスコミの"やらせ"を衝く / A
  • B
  • C
  • D / p14~41
  • マスコミ現場から 貿易摩擦--もう一つの視点 / 原田淳之助 / p42~50
  • マスコミ日記--解禁時間の"協定破り"で対立する厚生省記者クラブの新聞とテレビ--国会追及回避で日航機迷走事件の公表を遅らせた中曽根首相と運輸省--"風化"させてはならぬはずのロッキード裁判田中控訴審報道--異常な皇室警備の現状とチェック機能を果たさなかったマスコミ--「国家秘密法案」反対に高まるマスコミ、学者ら各界のうねり--裏付けの有無で同じ記事がこうも変わる『読売』と『朝日』の対照的な扱い--中核派の同時多発ゲリラ事件にみる新聞報道と否定できない不審な点--文字多重放送会社「日本文字放送」のCM問題と"魅力ある情報"への疑問--またやった伊藤昌弘議員(民社)の的はずれな"NHK偏向"批判 / 青木貞伸 / p58~73
  • 市民のひろば / 清水義則
  • 村瀬広充
  • 福島俊秋
  • 大竹清風
  • 鎌田実三
  • 大島裕美 / p51~57
  • 中曽根新国家主義の脅威--日本右急旋回の結節点に考える / 室伏哲郎 / p78~83
  • 「南京大虐殺の虚構」の虚構--馬脚をあらわした田中正明 / 林雅行 / p74~77
  • ジャーナリズムのあり方・視点を変えれば / 奈良知雄 / p84~89
  • 迫りくる第二の"琉球処分" / 宜野嵪 / p90~94
  • マスコミ・デスクメモ--一九八五・一~二月 / 編集部 / p96~102

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
著作者等 マスコミ市民フォーラム
マスコミ市民編集部
マスコミ情報センター
日本マスコミ市民会議
書名ヨミ マスコミ シミン : ジャーナリスト ト シミン オ ムスブ ジョウホウシ
書名別名 ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌

月刊マスコミ市民

Masukomi shimin
巻冊次 (209)
出版元 アストラ
マスコミ市民フォーラム
刊行年月 1986-01
ページ数
大きさ 21cm
全国書誌番号
00022524
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言語 日本語
出版国 日本
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