マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌  (227)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 349) 1998.01~;本タイトル等は最新号による;タイトル関連情報変遷: ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌 (354号-375号);[1号]-;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本マスコミ市民会議 (-318号)→ マスコミ情報センター (319号-355号)→ マスコミ市民 (356号-442号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 事件報道にみる女性への「思い込み」の構図 / 火田江梨子 / p2~11
  • 『ちゃんぽん』襲撃と統一協会の動向 / 林雅行 / p12~17
  • 戦争とジャーナリズム--ウサン臭いスパイ事件 / 茶本繁正 / p22~29
  • "盗聴犯罪"摘発の構造 / 室伏哲郎 / p48~53
  • いまなお基地の中にある沖繩 / 北克己 / p58~64
  • 政治と記者取材の舞台裏 / 鈴木一郎 / p18~21
  • 結論が用意されていた"報告書"の危険性 / 山口俊明 / p54~57
  • 記者のメモ帖 記者臭さ / / p30~31
  • 締め出し / Y / p65~65
  • 市民のひろば / 倉田順郎
  • 中村守
  • 中山暢夫
  • 影山登
  • 藤岡映人
  • 菊池之雄 / p66~70
  • マスコミ日記--ポスト中曽根に向けて軍資金二十億円を集めた竹下氏の錬金術と現場記者の感覚--中曽根訪米の手みやげにされた東芝機械のソ連輸出事件と大々的なキャンペーン--フジの番組『完全中継・結婚披露宴』にみる民放テレビの公共性放棄と自滅の道--警察発表を確認しないで報道したマスコミの責任と「おわび」で回復しない名誉--あとは野となれ式の無責任な発言をバラまいた中曽根のベネチアサミットのツケ--そこのけそこのけ「象徴」が通る-大島視察で戦前の域を超えた怖い過剰警備--民主主義の成熟を願い独裁打倒に決起した韓国学生・市民の戦いが示唆するもの / 青木貞伸 / p32~47

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
著作者等 マスコミ市民フォーラム
マスコミ市民編集部
マスコミ情報センター
日本マスコミ市民会議
書名ヨミ マスコミ シミン : ジャーナリスト ト シミン オ ムスブ ジョウホウシ
書名別名 ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌

月刊マスコミ市民

Masukomi shimin
巻冊次 (227)
出版元 アストラ
マスコミ市民フォーラム
刊行年月 1987-07
ページ数
大きさ 21cm
全国書誌番号
00022524
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言語 日本語
出版国 日本
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