医薬ジャーナル  35(12)(419)

医薬ジャーナル社

国立国会図書館雑誌記事索引 32 (6) 1996.06~;本タイトル等は最新号による;[1巻1号通巻1号]~

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • グラフィック 連載・化学物質による皮膚障害(3)刺激性接触皮膚炎 / 河合敬一 / p5~
  • グラフィック 連載・薬剤師のための画像診断(19)腎の画像診断 / 鳴海善文
  • 津田恭
  • 高橋哲
  • 中村仁信 / p13~
  • 医薬ジャーナル論壇 服薬不順守のゆゆしさと医師・薬剤師の連携使命 / 沼田稔 / p43~45
  • メディカルトレンド・姉妹誌から / / p46~54
  • 「アレルギーの領域」改題 アレルギー・免疫--特集・増加の一途をたどる結膜アレルギーへの対策 / / p46~47
  • 「日常診療と血液」改題 血液フロンティア--特集・造血細胞移植とGVHD(graft-versus-host disease)・GVL(graft-versus-leukemia) / / p47~49
  • 化学療法の領域--特集・性感染症(STD)としてのヒト乳頭腫ウイルス(HPV)感染と発癌(第73回日本感染症学会総会・日本学術会議50周年記念シンポジウムをもとに) / / p50~51
  • CLINICAL CALCIUM--特集・周産期のカルシウム代謝 / / p52~54
  • 学会レポート・トピックス 第37回日本癌治療学会総会より--「抗癌剤感受性試験に基づいた癌治療の現状と展望」(保険適応をめぐって),「癌医療におけるボタンの掛け違い」,「low dose CDDP・5FU治療の現状と展望」-ほか / / p55~63
  • 特集 1・ビタミンの新たな展開--今月のポイント・p.1~2参照 / / p77~93,95~112,114~119<4920223>
  • 総論--最近の話題 / 髙木洋治 / p77~84
  • 各論 / / p85~93,95~112,114~119
  • 1) ビタミンA / 神田佳和 / p85~93
  • 2) ビタミンB群 / 堀内三郎
  • 平野浩子
  • 浜島進 / p95~97
  • 3) ビタミンC / 錦見盛光 / p98~101
  • 4) ビタミンD / 岡野登志夫 / p102~107
  • 5) ビタミンE / 可世木久幸 / p108~112
  • 6) ビタミンK / 遠藤文夫 / p114~119
  • 薬学ニュース--キャピラリー電気泳動を用いる抱水クロラール並びにそのシロップ剤の安定性の検討--心不全患者におけるジゴキシンのノンパラメトリック母集団薬物動態モデリングとジゴキシン投与設計の検討--Ethyl icosapentate(EPA-E)のpravastatin sodiumとciclosporinの同時併用誘発ラット黄紋筋融解症に及ぼす影響--グロブリン製剤及びその他の血液製剤に対するエンドトキシン試験の適用 / KT / p64~65
  • 副作用ニュース--プラノプロフェン服用後に急性好酸球性肺炎様の経過を示した1症例--Zonisamideの再投与により舞踏病アテトーゼ様不随意運動をきたした難治性てんかんの1例--Risperidoneにより「挿間性無動状態」を繰り返した精神分裂病の1例--一般肝機能検査異常が出現する前に肝生検組織を観察し得た薬物アレルギー性肝炎の1例--牛乳アレルギー児に生じたタンニン酸アルブミンによるアナフィラキシーの1例--食道亜全摘術後に発生した薬剤性潰瘍が原因に関与したと思われる食道狭窄の1例--常用量のtrazodoneによるセロトニン症候群を呈した躁うつ病の1例--吉草酸ベタメタゾンによる接触皮膚炎の1例--塩酸フェニレフリン含有点眼剤による接触皮膚炎の10例 / T / p66~67
  • 治験薬・新薬ニュース--進行・再発乳癌に対するドセタキセルのウイークリー投与法の有用性--趾爪白癬に対するイトラコナゾール間歇療法--KPD-E(プロナーゼ)の通常内視鏡検査に対する臨床評価--再発性アフター性潰瘍における塩酸アゼラスチンの臨床効果--モサプリドの薬物相互作用に関する臨床試験 / Y.T. / p68~69
  • 特集 2・高レムナント血症~脂質代謝異常 量から質へ~ / / p121~169<4920232>
  • 序--高レムナント血症の特集を企画するにあたって / 齋藤康 / p121~121
  • 1. レムナントリポ蛋白の測定法 / 戸塚光哉
  • 白井厚治 / p122~125
  • 2. レムナントリポ蛋白の代謝 / 山田信博
  • 板垣昭代 / p126~132
  • 3. 動脈硬化の危険因子としてのレムナントリポ蛋白の意義 / 山下静也 / p133~140
  • 4. 高レムナント血症--臨床の実際 / / p141~169
  • 1) 糖尿病とレムナント / 小竹英俊
  • 及川眞一 / p141~147
  • 2) 冠動脈疾患とレムナントリポ蛋白 / 蔵田健
  • 杢野浩司 / p148~153
  • 3) 高レムナントリポ蛋白血症 / 多田紀夫 / p154~158
  • 4) 高レムナント血症の診療--食事療法と運動療法 / 佐々木淳 / p159~162
  • 5) 高レムナント血症の薬物療法 / 寺本民生 / p163~169
  • MONTHLY PRESS--新会社設立,合併:「アベンティスファーマ」2000年1月1日より事業開始--「住友製薬アメリカ」設立,2000年2月より営業開始--四国の3卸(エイワ,神原薬業,ヤクオーが合併,存続会社はエイワ--三共が米国子会社2社を合併--社名変更:京都第一科学が「アークレイ」に,2000年6月10日より--企業活動:藤沢薬品工業がプログラフ製剤・包装棟を富山工場内に竣工--武田薬品工業がLupron Depotの後発品メーカーの米国2社を提訴--米国2社を提訴--持田製薬Fas--Fasリガンド関連技術の導出許諾ほか--新発売:「リボスチン点鼻薬」(ヤンセン協和)--誤刺防止機能付き注射器「シュアシールドシリンジ」ほか(テルモ)--学会報告:第49回日本アレルギー学会総会--第1回日本骨粗鬆症学会 / / p70~74
  • ヒト由来資源の必要性と問題点--医薬品開発につきまとう「種差」の問題について,ようやく,ヒト由来資源の有効活用に道が開かれた。本稿ではヒト由来資源の必要性と問題点を述べる / 佐藤哲男 / p171~174
  • 包化調剤の落とし穴--患者保管想定時における薬剤安定性試験の必要性 / 久道周彦
  • 後藤希久子
  • 白取美幸
  • 鎌田佐知子
  • 菊地宏明
  • 高橋將喜 / p175~178
  • 薬と食の相互作用(3)I.薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用 1.食・嗜好品が薬を毒にする b)薬と果物ジュース十制酸剤 / 澤田康文
  • 大谷壽一 / p179~183
  • 患者のQOL向上と薬剤師の関わり(2)進行性乳癌の悪臭に対するメトロニダゾール軟膏の効果 / 熊谷仁
  • 林宏行 / p184~187
  • 薬剤師からみた処方解析(60〔最終回〕)小児科の処方(4) / 井尻好雄
  • 竹中洋
  • 片山博視
  • 玉井浩 / p188~194
  • 医薬品情報室 平成11年度中国・四国薬学会報告 / 高杉益充 / p196~199
  • 編集長VISITING(193)細胞内を標的に究極のドラッグデリバリーを求めて~細胞そのものを医薬品に大阪大学大学院薬学研究科教授 真弓忠範氏 / 真弓忠範
  • 沼田稔 / p200~208
  • 愛と憎しみと死のアリア(12)「タンホイザー」(リヒャルト・ワーグナー) / 五島雄一郎 / p209~212
  • ほ ん(104)『王妃の離婚』/『日本の神々』 / 佐藤武男 / p249~249
  • ニューキノロン剤・ガチフロキサシン / T / p195~195
  • 薬価基準新規収載薬一覧--平成11年11月19日 / / p213~213
  • 薬剤関連略語一覧 / / p216~220
  • 1999年医薬ジャーナル総目次 / / p239~246<4920242>
  • 次号特集内容予告--特集1・カルシウム関連薬剤--特集2・インフルエンザのマネジメント / / p250~250

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 医薬ジャーナル
著作者等 医薬ジャーナル社
書名ヨミ イヤク ジャーナル
書名別名 Medicine and drug journal

Iyaku janaru
巻冊次 35(12)(419)
出版元 医薬ジャーナル社
刊行年月 1999-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 02874741
NCID AN00016857
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全国書誌番号
00001668
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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