実験治療 = The experiment & therapy  (427)

国立国会図書館雑誌記事索引 (248):1950.4 ; (270):1954.3-(284):1955.12;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;復刊1号から506号までの並列タイトル: The experimental therapy;復刊1号から320号までの編者: 実験治療社;復刊1号から復刊8号までには239号から246号という表示もあり;復刊1号 -[復刊] 8号 ; no. 247 (Feb. 20, 1950)-;復刊1号から320号までの出版者: 実験治療社;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 有縁--動機とは / 岡治道 / p1~1
  • Medical topics / / p2~6
  • 神経--重金属と神経系 / T. T. / p2~2
  • 血管--血管壁代謝 / T. N. / p3~3
  • 消化器--吸収不良症候群 / S. Y. / p4~4
  • 臓器移植--免疫抑制法 / Y. I. / p5~5
  • 職業病--有機塵の有害性とじん肺 / T. H. / p6~6
  • 今日の診断と薬物療法 慢性関節リウマチに対するアリナミンFの逐次法による効果について / 児玉俊夫 ほか / p7~9
  • 今日の診断と薬物療法 泌尿器科領域におけるパラミヂン・レダマイシンの併用投与 / 原信二 ほか / p10~11
  • 今日の診断と薬物療法 耳鼻咽喉科領域における消炎剤の利用 / 中村文雄 ほか / p12~13
  • 今日の診断と薬物療法 駆梅療法ならびに術後感染に対するパラミヂンの応用 / 楠本雅彦 ほか / p14~15
  • はんぺーじずいひつ / 斎藤浩
  • 黒田直
  • 藤森速水
  • 横尾安夫 / p16~17
  • ここが知りたい--鞭打ち損傷 / / p18~19
  • 本症の本態はどこまで解明されているか / 三好邦達 / p18~18
  • 他覚的検査はできないか / 半田肇 / p18~18
  • 後遺症(殊に神経症)にはどんなものがみられるか / 太田幸雄 / p19~19
  • 一般にどのような治療方針をとればよいか / 竹光義治 / p19~19
  • 常用処方シリーズ--手術・外傷後の炎症・腫脹 / 小谷勉 / p20~21
  • 救急処置の実際 / / p22~21
  • (内科)喀血と吐血 / 岸本道太 / p22~22
  • (外科)腹部の救急疾患(3) / 太中弘 / p22~22
  • (産婦人科)子癎の発作 / 竹村喬 / p23~23
  • (耳鼻咽喉科)鼻出血 / 三辺武右衛門 / p23~23
  • 医院建築のコツ / 浦野三男 / p24~24
  • 自己免疫と疾患--アジュバント病 / 三好和夫 ほか

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 実験治療 = The experiment & therapy
著作者等 実験治療社
武田薬品工業株式会社
實驗治療社
書名ヨミ ジッケン チリョウ = The experiment & therapy
書名別名 The experimental therapy

The experiment & therapy
巻冊次 (427)
出版元 武田薬品工業
刊行年月 1967-11
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 09107967
NCID AN00104932
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00107986
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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