臨床婦人科産科  50(11)

国立国会図書館雑誌記事索引 4(1):1950.1-37(12):1983.12 ; 55(1):2001.1-;本タイトル等は最新号による;[1巻1号]-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 今月の臨床 不妊治療--ここが聞きたい / / p1362~1364,1366~1368,1370~1392,1394~1396,1398~1436,1438~1442,1444~1445,1447~1448,1450~1452,1454~1460,1462~1470,1472~1492,1494~1501
  • 排卵誘発 / / p1362~1364,1366~1368,1370~1392,1394~1396
  • 1. クロミフェンの1日投与量は50mgから始めるべきか,100mgでもよいか,上限は? / 小田高久,他 / p1362~1362
  • 2. 潜在性高プロラクチン血症の判定法と治療の効果は? / 合阪幸三 / p1363~1364
  • 3. HMG製剤とFSH製剤の使い分けは? / 吉田博 / p1366~1368
  • 4. hMG-hCG療法で,OHSSと多胎妊娠についてのインフォームドコンセントのとり方は? / 斎藤英和,他 / p1370~1371
  • 5. OHSSの重症度の判定と治療法は? / 荒木重雄,他 / p1372~1375
  • 6. 前回OHSSを起こした場合の休薬期間と治療法の工夫は? / 佐山雅昭,他 / p1376~1377
  • 7. 卵胞成熟後のhCG投与のタイミングは,投与量は? / 安藤一道,他 / p1379~1379
  • 8. LUF症候群の診断基準とその頻度は? / 仲野良介 / p1380~1383
  • 9. PCOSの排卵誘発法としてはなにが適当か? / 桑原章,他 / p1384~1387
  • 10. プロラクチノーマの治療は手術か,ブロモクリプチン療法か? / 小池浩司 / p1388~1390
  • 11. 不妊症に漢方療法は有効か? / 齋藤裕 / p1392~1392
  • 12. 黄体機能不全の治療はプロゲストーゲンか,hCGか,診断と治療法は? / 藤間芳郎,他 / p1394~1396
  • 子宮内膜症 / / p1398~1406
  • 1. 軽度の子宮内膜症はなぜ不妊の原因になるか? / 多賀理吉 / p1398~1399
  • 2. 子宮内膜症に対してGnRHアゴニストを用いた場合,どの時期に妊娠しやすいか? / 斎藤理恵,他 / p1400~1400
  • 3. 子宮内膜症に対するGnRHアゴニストとダナゾールの使い分けは? / 斎藤理恵,他 / p1401~1401
  • 4. 腹腔鏡を使わないで子宮内膜症を診断した場合の正診率は? / 星合昊 / p1402~1403
  • 5. 子宮内膜症による不妊症に対して手術に踏み切るタイミングは? / 星合昊 / p1404~1406
  • 男性不妊 / / p1407~1419
  • 1. AIHの際に排卵促進を行うべきか? / 都竹理 / p1407~1407
  • 2. AIHの際の精子の処理は妊娠を高めるか? / 見尾保幸 / p1408~1409
  • 3. AIHは頸管内投与と子宮腔内投与のどちらがよいか? / 見尾保幸 / p1410~1411
  • 4. AIHは妊娠しなければ何回で打ち切るか? / 都竹理 / p1413~1413
  • 5. 男性不妊症を泌尿器科へ送るタイミンクは? / 小林俊文,他 / p1414~1415
  • 6. 男性不妊症の体外受精の適応は? / / p1416~1419
  • 卵管,子宮 / / p1420~1436
  • 1. 不妊症例における腹腔鏡の適用は? / 関賢一,他 / p1420~1421
  • 2. 卵管因子不妊に通水法は何回まで行うべきか? / 関守利,他 / p1422~1425
  • 3. 卵管鏡により卵管疎通性の改善は可能か? / 末岡浩,他 / p1426~1427
  • 4. 子宮鏡の適応は,その進め方については? / 可世木久幸,他 / p1428~1430
  • 5. 不妊患者の筋腫核出術の適応と効果は? / 松浦講平,他 / p1432~1433
  • 6. クラミジア抗体陽性不妊症患者の治療とその効果判定は? / 野口昌良 / p1434~1436
  • 免疫性不妊 / / p1438~1442,1444~1445,1447~1448,1450~1452,1454~1460,1462~1467
  • 1. 原因不明不妊患者の取り扱いはどのようにしたらよいか? / 楠原浩二 / p1438~1439
  • 2. 免疫療法の前にHLA適合検査は必要か? / 萩原政夫,他 / p1440~1442
  • 3. 不育症に免疫療法はなぜ効くか,またその効果は? / 牧野恒久 / p1444~1445
  • 4. 免疫療法の際,血液の放射線療法の必要性は? / 萩原政夫,他 / p1447~1447
  • 5. 自己抗体陽性患者に免疫療法は禁忌か? / 萩原政夫,他 / p1448~1448
  • 6. 続発性習慣流産患者に免疫療法は効果があるのか? / 牧野恒久 / p1450~1452
  • 7. 抗精子抗体の検査はどうするか? / 柴原浩章 / p1454~1457
  • 8. どのような患者に抗リン脂質抗体を測定するのか,ループスアンチコアグラントの測定法は? / 安達知子 / p1458~1460
  • 9. 抗リン脂質抗体症候群の治療法とそのタイミングは? / 安達知子 / p1462~1463
  • 10. 抗精子抗体陽性例の治療法は? / 柴原浩章 / p1464~1467
  • 体外受精 / / p1468~1470,1472~1492,1494~1501
  • 1. Poor responderに対する卵巣刺激法は? / 齊藤英和,他 / p1468~1470
  • 2. GnRHアゴニストの使用法はlong法,short法どちらがよいか? / 齊藤英和,他 / p1472~1474
  • 3. 過排卵刺激の際にOHSSを防ぐためにどのような黄体刺激法がよいか? / 山崎淳,他 / p1475~1477
  • 4. 男性不妊症の精液所見と選択すべきARTのメドは? / 福田勝 / p1478~1479
  • 5. 体外受精は何歳まで可能か? / 佐藤孝道 / p1480~1485
  • 6. 凍結融解胚の移植は自然周期がよいか,人工周期がよいか? / 神谷博文,他 / p1486~1489
  • 7. 採卵日固定法の実際とその成績は? / 久保春海,他 / p1490~1492
  • 8. 外来体外受精のピットフォールは? / 井上正人 / p1494~1495
  • 9. 胚移植の数と妊娠率,多胎率の関係は? / 中山貴弘,他 / p1496~1497
  • 10. 着床率を向上させる工夫は? / 藤原浩,他 / p1498~1501
  • 連載 / / p1359~1364,1366~1368,1370~1392,1394~1396,1398~1436,1438~1442,1444~1445,1447~1448,1450~1452,1454~1460,1462~1470,1472~1492,1494~1508
  • 胎芽の発育と形態形成11 腎臓と性腺の分化 / 塩田浩平 / p1359~1361
  • 産科外来超音波診断18 Nuchal Translucency / 清水卓,他 / p1503~1508
  • 昨日の患者 性交裂傷によって腸管が外陰外に脱出した症例 / 舘野政也 / p1442~1442
  • Coffee Break 分子遺伝学の進歩と産科学 / 仲野良介 / p1378~1378
  • Coffee Break プロラクチノーマの患者さんは朗らかで陽気な性格? / 小池浩司 / p1391~1391
  • Coffee Break わが国における医学教育雑感 / 斎藤裕 / p1396~1396
  • Coffee Break シャネルの患者 / 多賀理吉 / p1399~1399
  • Coffee Break 美しい響き / 見尾保幸 / p1412~1412
  • Coffee Break タクシーにまつわる小咄 / 可世木久幸 / p1431~1431
  • Coffee Break 習慣流産免疫療法の臨床評価法 / 牧野恒久 / p1452~1452
  • Coffee Break 体外受精の簡素化 / 齊藤英和 / p1474~1474
  • Coffee Break 腹腔鏡下単純子宮全摘出術(LAVH)と保険適用 / 神谷博文 / p1489~1489
  • お知らせ / / p1377~1377
  • 「臨床婦人科産科」バックナンバー / / 巻末
  • 編集室だより / / p1375~1375,巻末
  • 次号予告 / / p1502~1502
  • 投稿規定 / / p1509~1509
  • 編集後記 / 武田佳彦 / p1510~1510

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床婦人科産科
著作者等 医学書院
日本醫學雜誌株式會社
書名ヨミ リンショウ フジンカ サンカ
書名別名 Clinical gynecology and obstetrics

Rinsho fujinka sanka
巻冊次 50(11)
出版元 医学書院
刊行年月 1996-11
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869865
NCID AN00253965
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全国書誌番号
00024482
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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