整形外科 = Orthopedic surgery  20(10)

南江堂

国立国会図書館雑誌記事索引 1(3):1950-34(13):1983.12 ; 52(1)=603:2001.1-;本タイトル等は最新号による;[1巻1号 (1950年)]-27巻7号 (1976年6月) ; 27巻8号 = 285冊 (1976年7月)-;総目次あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 変形性股関節症に対するO'Malley式筋解離術の成績の検討 / 井沢//淑郎 / 1025~1032<8269534>
  • 整形外科領域における骨折治療の諸問題 / 広谷//速人 / 1033~1042<8269535>
  • 頸髄腫瘍の症状と予後 / 初山//泰弘 / 1043~1053<8269536>
  • Os intermetatarseumについて / 鶴田//登代志 / 1055~1060<8269537>
  • 前腕骨の巨細胞腫 その治療法の選択 / 町田//拓也 / 1061~1065<8269538>
  • 膝関節半月および靱帯複合損傷の新鮮例の手術経験 / 高沢//晴夫 / 1066~1071<8269539>
  • 橈骨神経上腕三頭筋筋枝の損傷 / 後藤//欣生 / 1071~1074<8269540>
  • 線維性軟部腫瘍 / 松森//茂 / 1076~1079<8269541>
  • 最近経験したEwing肉腫2症例について 特にパス染色およびアルカリフォスファターゼの組織化学的所見について / 北川//敏夫 / 1080~1084<8269542>
  • Neurilemomaによるtarsal tunnel syndromeの1例 / 児島//忠雄 / 1084~1087<8269543>
  • リスフラン関節脱臼骨折 / 白石//悟 / 1087~1091<8269544>
  • Ewing肉腫の歴史的考察 / 二ノ宮//節夫 / 1092~1096<8269545>
  • 第12回日本手の外科学会総会印象記 / 伊藤//忠厚 / 1097~1100<8269546>
  • 誌説 卒後研修について思うこと / 津下健哉 / p1054~1054
  • 鞭打ち損傷と脳傷害 / K.H. / p1075~1075
  • 術中着色椎間板造影術 / S.W. / p1075~1075
  • 海外文献速報 / 東大整形外科ジャーナルクラブ
  • M.A.
  • R.S. / p1101~1103
  • 診療余卓 麻酔用非再呼吸弁の1利用 / I.K / p1060~1060
  • 診療余卓 外科医はみな救急指定医である / 吉岡脳神経外科 / p1091~1091
  • 第13回日本手の外科学会ご案内 / / p1096~1096
  • 編集後記 / S.N.生 / p1104~1104

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 整形外科 = Orthopedic surgery
著作者等 南江堂
書名ヨミ セイケイ ゲカ = Orthopedic surgery
書名別名 Orthopedic surgery

Seikei geka
巻冊次 20(10)
出版元 南江堂
刊行年月 1969-08
ページ数
大きさ 26-29cm
ISSN 00305901
NCID AN00126560
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012970
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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