新薬と治療  27(7)(218)

山之内製薬株式会社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 13) 1954.01~(通号: 24) 1955.11;本タイトル等は最新号による;大きさ: 変更あり 刊行頻度: 変更あり;[1号]-217号 (1977年5/6月) ; v. 27, no. 7 = 218号 (1977年7月)-54巻6号 = 451号 (2004年12月/2005年1月);以後廃刊;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集・山之内製薬が開発したタランピシリン製剤「ヤマシリン」 / / p3~25
  • ヤマシリンが登場するまで <発見の経緯> / 山之内製薬中央研究所 / p3~4
  • ヤマシリンのペニシリン系製剤における位置 / 真下啓明 / p5~6
  • ヤマシリンの感染防禦効果にみる特性 / 西野武志 / p7~8
  • ヤマシリンの生体内動態にみる特性 / 斉藤玲 / p9~11
  • 血中濃度と組織内移行に関連して / 岩沢武彦 / p12~12
  • 臨床での最適投与法をめぐって / / p13~19
  • (1) 肺炎、気道炎 / 中川圭一 / p13~13
  • (2) 膀胱炎、尿道炎 / 熊沢浄一 / p14~14
  • (3) 胆道感染症 / 山作房之輔 / p15~15
  • (4) 外科感染症 / 中山一誠 / p16~16
  • (5) 猩紅熱 / 柳下徳雄 / p17~17
  • (6) 耳鼻咽喉科の感染症 / 三辺武右衛門 / p18~18
  • (7) 産婦人科の感染症 / 青河寛次 / p19~19
  • ペニシリン系製剤の副作用への配慮 / 三木文雄 / p25~25
  • 続・見でみる免疫学(1)新しい免疫学理解のために免疫疾患と遺伝 / 笹月健彦 / p20~
  • コラム/ 第20回日本医学会総会のシンボルマーク / 木島昂 / p26~26
  • 海外からの手紙(III-1)ドイツ滞在便り / 浅井博一 / p27~27
  • Originalをたずねて(16)原著は何を語ろうとしたのかバセドウ病の歩み / 長滝重信 / p29~30
  • 薬物性肝障害の最近の知見(4)細胞性免疫による検査とその評価 / 山本祐夫 / p31~33
  • こちら検査室(6)尿潜血反応試験紙(II) / 林康之 / p34~34
  • Information 添付文書改訂のお知らせ <グリーゼ錠> / / p35~36
  • Information 山之内医療用医薬品再評価情報 <No.11> / / p37~42
  • Information ドラッグインフォメーション <ヤマシリン> / / p43~43
  • 表紙解説 / 林屋晴三 / p6~6

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 新薬と治療
著作者等 山之内製薬
山之内製薬株式会社
山之内薬株式会社
書名ヨミ シンヤク ト チリョウ
書名別名 New remedies and therapy

New remedies & therapy

Shin'yaku to chiryo
巻冊次 27(7)(218)
出版元 山之内製薬
刊行年月 1977-07
ページ数
大きさ 28cm
ISSN 05598664
NCID AN00123482
AN00275651
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012520
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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