神経研究の進歩  24(5)(114)

医学書院 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1) 1956.01~1 (3) 1956.07 ; 6 (4) 1962.11~50 (6) (通号: 271) 2006.12;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Recent advance in research of nervous system (1巻1号-8巻2号);刊行頻度の変更あり;1巻1号-[ ] ; [ ]-50巻6号 = no. 271 (2006年12月);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 序 / 塚田//裕三 / p859~p859<2226661>
  • テトロドトキシン / 小倉//保己 / p860~869<2226662>
  • 後シナプス膜に作用する蛇毒神経毒タンパク / 田宮//信雄 / p870~876<2226663>
  • β-ブンガロトキシンおよびクモ毒成分 / 阿部//輝雄 / p877~886<2226664>
  • サソリ毒 / 岡本//治正 / p887~897<2226665>
  • ハチ毒 / 川合//述史 / p898~906<2226666>
  • イソギンチャク毒素 / 藤田//省三 / p907~918<2226667>
  • テタヌス毒 / 高野//光司 / p919~931<2226668>
  • メチルアゾキシメタノ-ル / 松谷//天星丸 / p932~947<2226669>
  • コルヒチン・ビンブラスチン / 村上//哲英 / p948~961<2226670>
  • 中枢神経組織に対するカイニン酸の毒作用について / 井端//泰彦 / p962~971<2226671>
  • ボツリヌス毒 / 広川//信隆 / p972~982<2226672>
  • 脳の酸性タンパク質--CalmodulinとS-100タンパク質 / 奥山//典生
  • 石岡//憲昭
  • 礒辺//俊明 / p983~1007<2226657>
  • 14-3-2蛋白とエノラ-ゼ活性 / 加藤//兼房 / p1008~1019<2226658>
  • ミエリンの膜蛋白 / 植村//慶一
  • 北村//邦男
  • 鈴木//勝 / p1020~1031<2226659>
  • 多発性硬化症臨床像の人種差--英国人と日本人の比較 / W.I.@@McDonald
  • 黒岩//義五郎
  • 柴崎//浩 / p1032~1039<2226673>
  • 第12回世界神経学会 / / p1041~1041
  • 次号予告 / / p1042~1042
  • あとがき / 塚田裕三 / p1043~1043
  • 投稿規定 / / p1044~1044

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 神経研究の進歩
著作者等 医学書院
書名ヨミ シンケイ ケンキュウ ノ シンポ
書名別名 Recent advance in research of nervous system

Advances in neurological sciences
巻冊次 24(5)(114)
出版元 医学書院
刊行年月 1980-10
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00018724
NCID AN00120021
AA12504200
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012054
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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