産婦人科の実際 = Obstetrical and gynecological practice  45(11)

国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1):1952.01-32(10):1983.9 ; 50(1):2001.1-;本タイトル等は最新号による;60巻1号以降の並列タイトル: Obstetrical and gynecological practice;別冊あり;1巻1号-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 産婦人科における自己免疫異常 / 田中忠夫 / p1390~1473
  • 1.自己免疫の発症機構 / 上阪等・他 / p1391~1397
  • 2.抗リン脂質抗体症候群 / 小池隆夫 / p1399~1404
  • 3.習慣流産と自己免疫異常 / 田中忠夫・他 / p1405~1410
  • 4.早発卵巣不全と自己免疫異常 / 高倉賢二・他 / p1411~1417
  • 5.不妊症と自己免疫異常 / 香山浩二 / p1419~1425
  • 6.子宮内膜症と自己抗体 / 梅咲直彦・他 / p1427~1433
  • 7.妊娠中毒症と自己免疫異常 / 山本樹生・他 / p1435~1441
  • 8.子宮内胎児発育遅延(IUGR)と自己免疫異常 / 藤井知行 / p1443~1445
  • 9.特発性血小板減少性紫斑病(ITP)合併妊娠 / 大塚博光・他 / p1447~1452
  • 10.全身性エリテマトーデス合併妊娠 / 高桑好一・他 / p1453~1457
  • 11.自己免疫性甲状腺疾患合併妊娠 / 百渓尚子・他 / p1459~1466
  • 12.炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)合併妊娠 / 北洞哲治・他 / p1467~1473
  • 今日の話題 子宮体癌の新進行期分類とその背景 / 工藤隆一・他 / p1475~1480
  • 正常正期胎児心拍数変動のresting active cycleにおける日内変動の解析 / 室雅巳・他 / p1481~1487
  • 分子産婦人科学の世界 婦人科癌に関与する遺伝子 / 岡本愛光・他 / p1491~1499
  • 診療 当科におけるIUGR 193例の検討 / 山中美智子・他 / p1501~1504
  • 臨床経験 卵巣明細胞腺癌45例における臨床経験 / 蔵本博行・他 / p1505~1509
  • 症例 エストロゲン産生能を有すると思われた卵巣ムチン性囊胞腺腫の2例 / 島田佳子・他 / p1511~1514
  • 症例 胎盤血管腫が原因となり母子が死亡にいたった常位胎盤早期剝離の1例 / 井川洋・他 / p1515~1519
  • 症例 Meckel-Gruber症候群の同胞発生例 / 長谷川清志・他 / p1521~1526
  • Overseas Medical News Brain Damage Series No.37 双胎とCP発生 / 矢沢珪二郎 / p1488~1489
  • 海外文献紹介 羊胎仔へのアデノシン投与は羊胎仔whole Bodyの酸素消費を減少させられるか / 日本医科大学産婦人科 / p1490~1490
  • 海外文献紹介 妊娠初期胎盤において4水素ビオプテリンはカルシウム依存性一酸化窒素合成を活性化する / 日本医科大学産婦人科 / p1490~1490
  • 学会案内 / / p1474~1474,1504~1504
  • 投稿規定 / / p1527~1527
  • 次号目次 / / p1528~1528

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 産婦人科の実際 = Obstetrical and gynecological practice
著作者等 金原出版株式会社
書名ヨミ サンフジンカ ノ ジッサイ = Obstetrical and gynecological practice
書名別名 Sanfujinka no jissai
巻冊次 45(11)
出版元 金原
刊行年月 1996-11
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 05584728
NCID AN00099479
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全国書誌番号
00009606
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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