日本生理学雑誌 = The journal of the Physiological Society of Japan  33(9)

日本生理学会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 11 (9・10) 1949.12~66 (4) 2004;本タイトル等は最新号による;11巻4号以降の並列タイトル: Journal of Physiological Society of Japan;1巻1号-;1巻1号から10巻11/12号までの出版者: 大日本生理學會

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 嘔吐の病態生理 / 岩瀬//善彦 / 567~577<8394157>
  • 骨格筋の酸素消費に対するK+-効果ならびにCaffeine効果と膜との関係について / 森川//正子 / 578~588<8394158>
  • Movement of cytoplasm in plasmodial fragment obtained by caffeine treatment.-1-It3 Ca++ senstivity(短報) / 秦野//節司 / 589~590<8394159>
  • Spreading depression under the effect of tetrodotoxine(短報) / 菅谷//英一 / 591~592<8394160>
  • Potentiation of muscle contraction by high concentration of picrotoxin(短報) / 竹田//公久 / 593~594<8394161>
  • Studies on the role of the membrane-organized lipids in the membrane-bound enzyme activities and their localization of toad skeletal muscle(短報) / 佐藤//恒久 / 945~956<8394165>
  • Local activation ofcrayfish phasic and tonic muscle fibres with linearly rising currents(短報) / 杉//晴夫 / 597~598<8394162>
  • 岩手医科大学生理学教室史 / 八木//舎四 / 599~610<8394163>
  • 生理学教育に関するアンケートの結果(資料) / 日本 生理 学会 教育 委員会 / 611~623<8394164>
  • 海外だより プラハでの体力シンポジウム / 上田五雨 / p624~625
  • 会報 人体基礎生理学研究所設立委員会 / 小野田
  • 柳沢
  • 前野
  • 石田
  • 本田
  • 秩父
  • 菅野(富)
  • 永坂
  • 二宮
  • 本間
  • 緒方
  • 岡田
  • 村上
  • 大地
  • 高垣
  • 今井
  • 黒田
  • 金子
  • 志賀
  • 小川
  • 村田
  • 磯本
  • 竹宮
  • 岩崎
  • 菅野(義)
  • 八木
  • 竹中
  • 福田 / p625~626
  • 会報 生理学合同班会議のお知らせ / 勝木保次 / p626~626

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日本生理学雑誌 = The journal of the Physiological Society of Japan
著作者等 大日本生理學會
日本生理学会
日本生理学会編集・広報委員会
書名ヨミ ニホン セイリガク ザッシ = The journal of the Physiological Society of Japan
書名別名 Journal of Physiological Society of Japan

The journal of the Physiological Society of Japan

Nihon seirigaku zasshi
巻冊次 33(9)
出版元 日本生理学会
刊行年月 1971-09
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00319341
NCID AN00193896
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00018767
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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