形成外科  33(1)

国立国会図書館雑誌記事索引 5(2):1962.4-;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: The Japanese journal of plastic & reconstructive surgery (5巻1号-49巻12号);刊行頻度: 変更あり;5巻2号から13巻6号まで「らい形成外科」を収載;5巻1号(Jan. 1962)~;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • Editorial / 奈良卓 / p1~1
  • 血行形態による皮弁分類について / 鬼塚//卓弥
  • 佐藤//兼重 / p3~13<3658966>
  • 経験 Furlow法を用いた口蓋形成術の経験--主に適応について / 高戸毅 ほか / p15~21
  • 経験 太田母斑に対する新しい治療法--削皮術,雪状炭酸療法の同時併用療法について / 野田好矩 ほか / p23~32
  • 経験 当科における脂腺母斑症例の検討 / 河村進 ほか / p33~38
  • 経験 Expanded free flapの経験 / 植木伊津美 ほか / p39~47
  • 経験 切断指・肢再接着術および指・肢血管損傷に対するウロキナーゼ,PGE₁,ヘパリンの局所持続動脈内注入法--凝固・線溶酵素系の変動について(第2報) / 前田昌己 ほか / p49~57
  • 経験 Comment / 牧野惟男 / p58~58
  • 症例 Popliteal pterygium syndromeの2症例 / 梶山研三 ほか / p59~66
  • 症例 Cornelia de Lange症候群の1例 / 武石明精 ほか / p67~73
  • 症例 3世代4人に現われた両側第1趾多合趾症 / 笹本良信 ほか / p75~79
  • 症例 頸横動脈に発生した外傷性動脈瘤 / 井上健夫 ほか / p81~84
  • 症例 Steatocystoma multiplexの治療経験 / 塚越卓 ほか / p85~89
  • クルーゾン病の頭蓋形態に対するセファロ分析を用いた検討--クルーゾン病の顔面形態(第2報) / 上地貴 ほか / p91~97
  • 外国文献抄訳 / / p99~104

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 形成外科
著作者等 克誠堂出版株式会社
書名ヨミ ケイセイ ゲカ
書名別名 The Japanese journal of plastic & reconstructive surgery

らい形成外科

Japanese journal of plastic surgery

Keisei geka
巻冊次 33(1)
出版元 克誠堂
刊行年月 1990-01
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00215228
NCID AN00072268
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00006613
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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