外科 = Surgery : 臨床雑誌  48(8)(594)

国立国会図書館雑誌記事索引 12 (8) 1950.08~;本タイトル等は最新号による;11巻10号以降の並列タイトル: Surgery;[1巻1号]-20巻14号 (1958年12月) ; 21巻1号 = 231号 (1959年1月)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 糖尿病性壊疽 / 塩野谷恵彦
  • 林四郎 / p768~802
  • 高熱を伴う足の壊疽 この症例に対する検査,診断と治療方針 / 塩野谷恵彦 / p768~773
  • 高熱を伴う足の壊疽 この症例を中心にした周手術期における糖尿病患者の管理 / 林四郎 / p774~779
  • 糖尿病性壊疽の病態 / 松田文子 / p780~784
  • 下肢動脈閉塞症と糖尿病性壊疽 / 根本[ヒロム] / p785~790
  • 糖尿病性壊疽の重症度判定 / 佐野文男 / p791~796
  • 糖尿病性壊疽の治療と成績 / 奈良貞博 / p797~802
  • バ-ジャ-病の今昔 / 石川//浩一 / p814~821<3098846>
  • 臨床経験 臍腸管遺残42例の臨床的分析 / 千葉庸夫 / p822~826
  • 臨床経験 機能性結節性甲状腺腫 / 王中易 / p827~829
  • 臨床経験 乳房再建の需要 / 金丸仁 / p830~833
  • 手術手技 新しい縫合材料Lactomer Copolymer Absorbable Staplesの消化器外科における応用 / 平嶋毅 / p835~839
  • 血管外科 腹部大動脈瘤破裂におけるBalloonカテーテルの有用性 / 佐々木久雄 / p840~843
  • 画像診断による術後合併症早わかり 急性消化管出血 / 草野正一 / p803~808
  • 新連載 判例にみる外科医療過誤 1. 左鎖骨骨折等の治療中の患者の吐血後のオルガドロン剤の投与と医師の責任 / 深谷翼 / p809~813
  • 症例 Subclavian-Subclavian Bypass術にて改善を得たSubclavian Steal Syndromeの3例 / 上野哲哉 / p847~849
  • 症例 手・指の多発性動脈瘤の1例 / 仲田幸文 / p850~852
  • 症例 特発性腸間膜静脈血栓症による小腸壊死の1治験例 / 杉本貴樹 / p853~856
  • 症例 Paget-Schroetter症候群の1例 / 安藤道夫 / p857~860
  • 症例 汎発性単純疱疹経過中にS状結腸穿孔をきたした1例 / 三好敬徳 / p861~864
  • 症例 外頸静脈拡張症の2例 / 古田凱亮 / p865~868
  • 症例 鈍的外傷による下大静脈損傷の1手術治験例 / 福田禎治 / p869~871
  • 症例 遺残坐骨動脈の1例 / 中村豊 / p872~875
  • 術中対診 / 山科元章 / p844~846
  • 書評 心臓外科解剖カラーアトラス / 黒沢博身 / p834~834
  • 随録 第7回日本腹部救急診療研究会 / / p784~784
  • 随録 第13回ストーマリハビリテーション講習会受講者募集 / / p821~821
  • 随録 第16回迷切研究会 / / p833~833
  • 随録 次号予告 / / p875~875
  • 随録 寄稿のさだめ・編集ペン / / p876~876

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 外科 = Surgery : 臨床雑誌
著作者等 南江堂
書名ヨミ ゲカ = Surgery : リンショウ ザッシ
書名別名 Surgery

Geka
巻冊次 48(8)(594)
出版元 南江堂
刊行年月 1986-08
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 0016593X
NCID AN00073147
AA12405515
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00006703
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想