Infection control : The Japanese journal of infection control  6別冊(31)

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 10 (1) (通号: 74) 2001.01~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;1巻1号=1号 -

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 序文 / 佐竹幸子 / p3~
  • I部 翻訳編 / 源河いくみ
  • 佐竹幸子 / p9~9,11~30
  • 要旨 / p11~11
  • 序文 / p12~14
  • 勧告 / p15~30
  • バンコマイシンの慎重な使用 / p15~18
  • 教育プログラム / p19~19
  • VREの検出,報告,管理に対する微生物検査室の役割 / p20~23
  • 腸球菌の同定 / p20~20
  • 抗菌薬感受性試験 / p21~21
  • 臨床材料からVREが分離された場合 / p21~22
  • VREが検出されたことがない病院におけるVRE検出スクリーニング法 / p22~23
  • VREの病院内伝播防止対策 / p24~29
  • すべての病院におけるVRE伝播防止対策 / p24~27
  • VREの病院感染が起こり,患者間でVRE伝播が持続している病院におけるVRE伝播防止対策 / p28~29
  • VRSAとVRSEの検出および報告 / p30~30
  • II部 原文編 / p31~52
  • 本文 / p33~44
  • References / p44~50
  • III部 資料編 / 源河いくみ
  • 佐竹幸子 / p53~53,55~73
  • 資料1 バンコマイシン耐性黄色ブドウ球菌--WHO(世界保健機構)伝染病および新興感染症抗菌薬耐性モニタープログラムより / p55~56
  • 資料2 日本における対策・VREが検出されていない今,しなければならないVRE病院感染対策 / 佐竹幸子 / p57~65
  • 資料3 CDC. Reduced susceptibility of Staphylococcus aureus to vancomycin - Japan. (原文) / p66~69
  • 資料3 CDC. Interim Guidelines for Prevention and Control of Staphylococcal Infection Associated with Reduced Susceptibility to Vancomycin. (原文) / p69~73

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 Infection control : The Japanese journal of infection control
著作者等 メディカ出版
書名別名 Infection control : Japanese journal of infection control
巻冊次 6別冊(31)
出版元 メディカ
刊行年月 1997-09
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 09191011
NCID AN10382862
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00091366
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想