日本コンタクトレンズ学会誌  36(1)

日本眼科紀要会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 22 (1) 1980.03~25 (3) 1983.09 ; 46 (4) (通号: 351) 2004~;本タイトル等は最新号による;大きさ: 変更あり;22巻1号(昭和55年3月)~36巻4号(平成6年12月),37巻1号通巻312号(平成7年3月)~;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 第36回 日本コンタクトレンズ学会 特別講演 コンタクトレンズと角膜生理-その研究の歴史- / 三島済一 / p1~12
  • 第36回 日本コンタクトレンズ学会 講習会 / / p13~29
  • 涙の成分と機能 / 大橋裕一 / p13~15
  • 涙腺,マイボーム腺,ゴブレット細胞の働きとその異常 / 林研 / p16~20
  • コンタクトレンズと涙液のインターアクション / 濱野孝 / p21~23
  • コンタクトレンズと涙液 / 澤充 / p24~29
  • 臨床応用 穿孔性角膜裂傷を伴った外傷性白内障術後無水晶体眼のコンタクトレンズ矯正について / 張永品
  • 野川秀利
  • 別当京子
  • 馬嶋慶直 / p30~34
  • 臨床応用 20年間のハードコンタクトレンズ装用による角膜内皮の変化 / 桐村麻里
  • 小橋俊子
  • 金山るり
  • 細谷知子
  • 東郁郎 / p35~39
  • 基礎と境界領域 コンタクトレンズの酸素透過率と角膜の Overnight Swelling について / 神谷千秋
  • 近藤英明
  • 香西新 / p40~42
  • 基礎と境界領域 点眼液 TP-601 のソフトコンタクトレンズ装用ウサギにおける眼粘膜への影響 / 金井淳
  • 渡部保男
  • 市川高文
  • 大槻智宏 / p43~48
  • 基礎と境界領域 人と兎の涙液乳酸脱水素酵素アイソザイム・パターンの違いについての一考察 / 村井正人
  • 鍔井敏夫 / p49~52
  • ベーシックサイエンスコース I 上皮編 1. 角膜上皮のターンオーバー / 坪田一男 / p53~56
  • 第17回 角膜カンファランス・シンポジウム II 防腐剤の功罪 防腐剤の有無による点眼薬の薬効および容器汚染の検討 / 濱野孝
  • 檀上幸孝
  • 東堤稔
  • 坂本雅子
  • 米虫節夫 / p57~61
  • 第3回 コンタクトレンズフォーラム 臨床における角膜形状評価法 / 前田直之
  • 細谷比左志
  • 宮田和典
  • 﨑元卓
  • Stephen D.Klyce
  • 濱野光 / p62~67
  • コンタクトレンズ初級講座 V フィッテングの理論:ソフトコンタクトレンズ(2) / 吉川義三 / p68~74
  • 治験 過酸化水素消毒システム「SA 806」のSCLに対する臨床評価 / 東郁郎 / p75~89
  • 日コレ誌36巻補遺 1993年ボシュロム・コンタクトレンズセミナー / / p1~11
  • 角膜の生理と創傷治癒 / 西田輝夫 / p1~5
  • 角膜上皮と生体防御 / 田川義継 / p6~11
  • 雑録 議事録 / 東
  • 西信
  • 田野
  • 山本
  • 濱野
  • 水谷
  • 金井
  • 田淵
  • 荒木
  • 松尾
  • 湖崎
  • 曲谷
  • 松本
  • 木下
  • 真鍋
  • 坪田
  • 中島
  • 佐々木
  • 西田 / p1~5
  • 雑録 学会案内 / / p6~7

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日本コンタクトレンズ学会誌
著作者等 日本コンタクトレンズ学会
日本コンタクトレンズ学会誌編集部
日本眼科紀要会
日本コンタクトレンズ学会誌集部
書名ヨミ ニホン コンタクト レンズ ガッカイシ
書名別名 Journal of Japan Contact Lens Society

Nihon kontakuto renzu gakkaishi
巻冊次 36(1)
出版元 日本コンタクトレンズ学会誌編集部
刊行年月 1994-03
ページ数
大きさ 28cm
ISSN 03749851
NCID AN00281064
AN00189764
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00035921
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想