漢方研究 = Progress in kampo medicine  (232)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 328) 1999.04~;本タイトル等は最新号による;469号以降の並列タイトル: Progress in kampo medicine;37号から300号までのタイトル関連情報: 評論・研究・解説;37号 (1975年1月)-;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 生薬の成分 / 赤堀昭 / p106~109
  • 精神科漢方治療のために ~矢数道明を読む~ -その15 / 松橋俊夫 / p110~113
  • 治験報告 三黄瀉心湯とCa拮抗剤の併用について / 山田修久 / p114~115
  • 治験報告 不眠などの煩熱症状と「三黄瀉心湯エキスカプセル」 / 仙頭正四郎 / p116~117
  • 治験報告 三黄瀉心湯カプセルの一治療例とその考察 / 泉正夫 / p118~119
  • 治験報告 高血圧でイライラ、頚部痛、頭痛に黄連解毒湯と三黄瀉心湯 / 横田直美 / p120~120
  • 治験報告 三黄瀉心湯の使用経験 / 大澤征昌 / p125~125
  • 治験報告 脳出血に三黄瀉心湯,血圧安定に黄連解毒湯を投与した一症例 / 坂本登治 / p126~126
  • 近代漢方入門 ~各論篇 第七講~ / 遠田裕政 / p127~134
  • 翻訳紹介 家庭で用いる薬(15)-「家庭中医顧問」第2章から薬物の一部紹介 / 馬有度
  • 滝川巌 / p135~137
  • 文明の落とし穴(その10)-生薬の変質・枯渇の恐れ / 池田洋二 / p138~140
  • 漢方とマスコミ 週刊朝日が臨時増刊号・漢方'91 / / p109~109
  • 小柴胡湯,まれに間質性肺炎・使用上の注意事項に追加 / / p115~115
  • 学術文献メモ 黄連解毒湯と脳血管障害・最近の各学術誌の諸論文 / / p117~117
  • 学術文献メモ <話題の漢方治療>を特集・「内科」の4月号 / / p134~134
  • 富山医薬大大浦彦吉教授が定年退官・3月16日に最終講義記念祝賀会 / / p117~117
  • 学会メモ 開会講演に道教の「元気と病気」論・シンポジウム「東洋医学の再認識」・京都で第23回日本医学会総会 / / p119~119
  • 新刊紹介 李家正文著「草根木皮の博物誌」 / / p134~134
  • 新刊紹介 長沢元夫教授の「康治本傷寒論講義録」 / / p137~137
  • 案内 第42回日本東洋医学会学術総会・6月15・16日国立京都国際会館で / / p140~140
  • 案内 主催:日本漢方協会 第11回漢方特別講座・「傷寒論解説」「症候別漢方治療」「必修漢方薬方解説」・講座へのお誘い / / p121~124
  • 編集後記 / / p140~140

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 漢方研究 = Progress in kampo medicine
著作者等 小太郎漢方製薬株式会社
書名ヨミ カンポウ ケンキュウ = Progress in kampo medicine
書名別名 評論・研究・解説

Progress in kampo medicine

Kanpo kenkyu
巻冊次 (232)
出版元 月刊漢方研究
刊行年月 1991-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03856526
NCID AN00048569
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00030027
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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