漢方研究 = Progress in kampo medicine  (116)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 328) 1999.04~;本タイトル等は最新号による;469号以降の並列タイトル: Progress in kampo medicine;37号から300号までのタイトル関連情報: 評論・研究・解説;37号 (1975年1月)-;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 日本漢方 古方への招待 / 山本巌 / p282~316
  • I 古方への前奏曲・御典医の没落 / / p282~286
  • II 古方抬頭の基盤 / / p287~288
  • III 古方抬頭の背景 / / p289~299
  • 1. 社会的背景 / / p289~291
  • 2. 思想的背景 / / p291~296
  • 3. 疾病構造(疾病像)の変化 / / p296~298
  • 4. 医師の質 / / p298~299
  • IV 古方について / / p300~310
  • 1. 古方の二派 / / p301~302
  • 2. 古方派の問題点 / / p302~309
  • 3. 古方派の変遷 / / p309~310
  • V 日本と中国の医学の差 / / p311~313
  • VI おわりに / / p314~316
  • 「傷寒論」研究の異同・日本と中国の比較 / 東玲児 / p317~323
  • <例1>多飲多尿の少年に五苓散料 / / p317~318
  • <例2>湿疹の老農に五苓散料 / / p318~318
  • <例3>微熱の男子に小柴胡湯 / / p318~319
  • <例4>腹痛の男子(?)に小建中湯 / / p319~319
  • <例5>下腹痛の婦人に小建中湯 / / p320~320
  • <例6>背中の筋骨強痛の男子に葛根湯 / / p320~321
  • <例7>太陽穴劇痛の婦人に葛根湯 / / p321~321
  • 理論上・実際上の違い / / p321~323
  • むすび / / p323~323
  • 編集後記 / / p323~323

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 漢方研究 = Progress in kampo medicine
著作者等 小太郎漢方製薬株式会社
書名ヨミ カンポウ ケンキュウ = Progress in kampo medicine
書名別名 評論・研究・解説

Progress in kampo medicine

Kanpo kenkyu
巻冊次 (116)
出版元 月刊漢方研究
刊行年月 1981-08
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03856526
NCID AN00048569
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00030027
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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