臨床免疫  30(4)(334)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I Th1/Th2バランスに関する最近の進歩 / / p449~477
  • Th1/Th2バランスに及ぼすcostimulatory moleculesの影響 / 中島敦夫 / p449~454
  • 腸管免疫系とTh1/Th2バランス / 佐藤和人,ほか / p455~460
  • 自己抗体産生とTh1/Th2バランス / 桑名正隆 / p461~466
  • 慢性関節リウマチにおけるTh1/Th2バランスとその人為的制御 / 吉野伸 / p467~470
  • 胆癌状態におけるTh1/Th2バランスと免疫療法 / 桧原淳,ほか / p471~477
  • 特集II サイトカインレセプターからのシグナル伝達とその制御 / / p478~496
  • CISファミリーによるサイトカインシグナルの調節機構 / 坂本比呂志,ほか / p478~486
  • ラパマイシンによるmTORを介するシグナル伝達阻害機構 / 高橋信弘 / p487~496
  • 細胞周期関連遺伝子 / 中山//啓子 / 497~504<4460822>
  • 自己免疫性水疱症の発症機序 / 橋本//隆 / 505~514<4460823>
  • T細胞系列への分化決定にかかわる転写因子 / 桂義元 / p515~520
  • CX3Cモチーフを有する新たな膜結合型ケモカイン / 穂坂茂,ほか / p521~525
  • アトピー性皮膚炎と脊髄炎 / 吉良潤一 / p526~530
  • 造血系転写因子PU.1欠損マウスは大理石病になる / 元吉和夫 / p531~535
  • Fasトランスジェニック・マウスを用いたB細胞機能の解析 / 駒野肇 / p536~540
  • アトピー性皮膚炎モデルマウス(NC/Ngaマウス) / 松田浩珍,ほか / p541~544
  • Caspase-1はIL-18前駆体を切断する / 筒井ひろ子,ほか / p545~548
  • STAT5はグルココルチコイドレセプターと複合体を形成する / 山本晃 / p549~554
  • 造血調節遺伝子SCL(Stem Cell Leukemia)/TAL-1 / 川又紀彦 / p555~558
  • HIVエピトープの多様性とT細胞 / 冨山宏子,ほか / p559~565
  • 新たなクラスII HLA・ペプチド結合アッセイ法 / 松下祥 / p566~569
  • 薬剤誘発性ループスとその発症機序 / 相原道子 / p570~575
  • Inclusion Body Myositis / 村田顕也,ほか / p576~580
  • トランスジェニックマウスを用いたヒト型モノクローナル抗体の作製 / 井上直己,ほか / p581~586
  • 大網乳斑の役割 / 白数積雄,ほか / p587~592
  • 次号予告 / / 号末
  • バックナンバー / / 号末
  • 投稿規定 / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology
巻冊次 30(4)(334)
出版元 科学評論社
刊行年月 1998-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想