臨床免疫  23(11)(257)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I インターフェロンγと免疫系 / / p1525~1586
  • インターフェロンγによって誘発される宿主遺伝子の発現と生体防御 :MHCクラスII抗原発現の増強 / 皆川知紀 / p1525~1542
  • インターフェロンγと抗原提示機能 / 小出幸夫 / p1543~1552
  • インターフェロンγと免疫グロブリンクラスの決定 / 荒井澄夫,ほか / p1553~1560
  • インターフェロンγとマクロファージ機能 / 田中吉紀 / p1561~1569
  • インターフェロンγと細胞傷害性リンパ球機能 / 高木秀二 / p1570~1578
  • 慢性肉芽腫症に対するインターフェロンγ効果の機序 / 崎山幸雄,ほか / p1579~1586
  • 特集II 下等動物における生体防御機構 / / p1587~1643
  • 腔腸動物の生体防御機構 / 後藤利奈 / p1587~1595
  • 軟体動物の生体防御機構 / 山口惠一郎,ほか / p1596~1604
  • 節足動物の生体防御機構 / 和合治久 / p1605~1614
  • ホヤ類の生体防御機構 / 大竹伸一,ほか / p1615~1624
  • 円口類の生体防御機構 / 藤井保 / p1625~1634
  • 魚類の生体防御機構 / 松崎貴 / p1635~1643
  • Peyer板と局所免疫 / 芹沢//宏
  • 三浦//総一郎
  • 土屋//雅春 / p1644~1653<3749250>
  • CD14抗原はLPSとLPS結合蛋白のレセプターである / 赤川清子 / p1654~1660
  • 抗原特異性を有するNK細胞クローン / 鈴木登,ほか / p1661~1664
  • エイコサペンタエン酸の抗炎症,免疫調整作用 / 寺野隆,ほか / p1665~1673
  • 免疫薬理 ミゾリビンが有効と考えられた難治性ループス腎炎の1症例 / 橋本博史,ほか / p1674~1680
  • 次号予告 / / 号末
  • バックナンバー / / 前付

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology
巻冊次 23(11)(257)
出版元 科学評論社
刊行年月 1991-11
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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